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title: "指月錄 · 韶州雲門山光奉院文偃禪師"
description: "指月录是明代瞿汝稷编纂的一部重要佛教典籍，成书于万历年间。该书以禅宗公案为核心，收录了从佛祖释迦牟尼到宋代高僧的六百余则禅门语录和典故，系统梳理了禅宗传承脉络。瞿汝稷作为晚明著名居士，以指月为喻，强调文字只是指向真理的工具而非真理本身，体现了禅宗不立文字、直指人心的宗旨。这部著作不仅保存了大量珍贵禅宗史料，更以其精要的选编和独到的评点，成为研究中国禅宗思想发展的重要文献，在佛教史上具有承前启后的地位，至今仍是禅学研究者必读经典。"
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### ▲韶州雲門山光奉院文偃禪師

> 韶州雲門山光奉院の文偃禅師

嘉興人也。姓張氏。幼依空王寺志澄律師出家。敏質生知。慧辯天縱。及長落髮。稟具於毗陵壇。侍澄數年。探窮律部。以己事未明。往參睦州。州纔見來。便閉却門。師乃扣門。州曰。誰。師曰某甲。州曰。作甚麼。師曰。己事未明。乞師指示。州開門一見便閉却。師如是連三日扣門。至第三日。州開門。師乃拶入。州便擒住曰。道道。師擬議。州便推出曰。秦時𨍏轢鑽。遂掩門損師一足。師從此悟入。州指見雪峰。師到雪峰莊。見一僧。乃問。上座今日上山去那。僧曰是。師曰。寄一則因緣。問堂頭和尚。祇是不得道是別人語。僧曰得。師曰。上座到山中。見和尚上堂。眾纔集。便出握腕立地曰。這老漢。項上鐵枷何不脫却。其僧一依師教。雪峰見這僧與麼道。便下座攔胸把住曰。速道速道。僧無對。峰拓開曰。不是汝語。僧曰。是某甲語。峰曰。侍者將繩棒來。僧曰。不是某語。是莊上一浙中上座。教某甲來道。峰曰。大眾去莊上。迎取五百人善知識來。師次日上雪峰。峰纔見便曰。因甚麼得到與麼地。師乃低頭。從茲契合。溫研積稔。密以宗印授焉。

> 嘉興の人。姓は張氏。幼いころ空王寺の志澄律師のもとで出家した。生まれつき聡明で、弁才は天から授かったかのようであった。成長して剃髪し、毗陵の戒壇で具足戒を受けた。志澄に数年仕え、律の教えを極めた。しかし、自分の本当の課題がまだ明らかになっていないとして、睦州に参じた。睦州は師が来るのを見るなり、門を閉じてしまった。師が門を叩くと、睦州が「誰だ」と問うた。師は「某甲です」と答えた。睦州が「何の用だ」と言うので、師は「自分の課題がまだ明らかでありません。どうかご指示ください」と述べた。睦州が門を開けて一瞥するなり、また閉じてしまった。師はこうして三日続けて門を叩いた。三日目に睦州が門を開けると、師はすかさず入り込んだ。睦州は師を捕まえて「言え、言え」と言った。師がためらうと、睦州は師を押し出して「秦の時代の轆轤鑽だ」と言い、門を閉めて師の片足を傷つけた。師はここで悟りに入った。 睦州は師に雪峰に会うよう指図した。師が雪峰の庄に着くと、一人の僧に会ったので尋ねた。「上座は今日、山へお登りになるのですか」。僧は「はい」と答えた。師は言った。「一つの因縁をことづけたい。堂頭和尚にお尋ねください。ただし、他人の言葉だと言ってはなりません」。僧は「承知しました」と答えた。師は言った。「上座が山に入り、和尚が上堂され、大衆がちょうど集まったら、進み出て腕を握り立ちながらこう言ってください。『この老漢、首の鉄枷をなぜ外さないのか』と」。その僧は師の教え通りにした。雪峰はこの僧がそのように言うのを聞くと、座から降り、胸ぐらをつかんで「早く言え、早く言え」と言った。僧は答えられなかった。雪峰は押しのけて「お前の言葉ではないな」と言った。僧は「私の言葉です」と言った。雪峰は「侍者、縄と棒を持って来い」と言った。僧は「私の言葉ではありません。庄の浙江の上座が、私に言いに来させたのです」と言った。雪峰は「大衆よ、庄へ行き、五百人の善知識を迎えに行け」と言った。 師は翌日雪峰に上った。雪峰は師を見るなり「なぜそのような境地に至ったのか」と言った。師は頭を下げた。ここに至って師は雪峰と心が通じ合った。温めて研鑽すること幾年、密かに宗印を授けられた。

圜悟碧巖集云。師承睦州旨。往見雪峰。一到便出眾問曰。如何是佛。峰云。莫寐語。師便禮拜。一住三年。雪峰一日問。子見處如何。師云。某甲見處。與從上諸聖。不移易一絲毫。僧寶傳。謁雪峰。峰方堆桅坐。為眾說法。師犯眾出熟視曰。項上三百斤鐵枷。何不脫却。峰曰。因甚到與麼。師以手自拭其目趨去。峰心異之。明日陞座曰。南山有鼈鼻蛇。諸人出入好看。師以拄杖攛出。又自驚慄。自是輩流改觀。三錄載師見雪峰事。其不同若此。因并錄以備考。

> 圜悟の碧巌集にこうある。師は睦州の教えを受け、雪峰に会いに行った。着くとすぐに大衆の中から出て、「仏とは何ですか」と問うた。雪峰は「寝言を言うな」と言った。師はただちに礼拝した。そのまま三年間留まった。ある日、雪峰が「お前の見解はどうだ」と問うた。師は「私の見解は、これまでの聖者たちと一寸も変わりません」と答えた。僧宝伝にはこうある。雪峰に面会したとき、雪峰はちょうど桅を積んで座り、大衆のために説法していた。師は大衆をかき分けて出て、じっと見つめて言った。「首に三百斤の鉄の枷があるのに、どうして外さないのか」。雪峰は言った。「なぜそこまでするのか」。師は手で自分の目をぬぐって立ち去った。雪峰は心に不思議に思った。翌日、法座に上がって言った。「南山に鼈鼻蛇がいる。皆、出入りするときよく見ておれ」。師は拄杖で突き出した。そして自分でも驚いて震え上がった。これ以来、同輩たちは見方を変えた。三録には師が雪峰に会ったことが載っているが、その違いはこのとおりである。そこで併せて記録し、考察の参考とする。

師在雪峰。僧問峰。如何是觸目不會道。運足焉知路。峰云。蒼天蒼天。僧不會。遂問師。蒼天意旨如何。師云。三斤麻。一疋布。僧云不會。師云。更奉三尺竹。峰聞喜云。我常疑個布衲　師出嶺。徧謁諸方　師行脚時。見一座主。舉在天台國清寺。齋時雪峰拈鉢盂問某道得即與你鉢盂。某云。此是化佛邊事。峰云。你作座主。奴也未得。某云不會。峰云。你問。我與你道。某始禮拜。峰便踏倒。某得七年方見。師云。是你得七年方見。曰是。師曰。更與七年始得　師在浙中蘊和尚會裏。一日因喫茶次。舉蘊和尚垂語云。見聞覺知是法。法離見聞覺知。作麼生。有旁僧云。見定。如今目前一切見聞覺知是法。法亦不可得。師拍手一下。蘊乃舉頭。師云。猶欠一著在。蘊云。我到這裏却不會　師到洞巖。巖問。作甚麼來。師曰。親近來。巖曰。亂走作麼。師曰。暫時不在。巖曰。知過即得。師曰。亂走作麼　到疎山仁。仁問。得力處道將一句來。師曰。請高聲問。山即高聲問。師笑曰。今日喫粥麼。山曰喫粥。師曰。亂呌喚作麼　到臥龍。問明己底人。還見有己麼。龍曰。不見有己。始明得己。又問。長連牀上學得底。是第幾機。龍曰。是第二機。曰如何是第一機。龍曰。緊峭草鞋。

> 雪峰の師のもとにいたときのことです。ある僧が雪峰に尋ねました。「目に触れているのに道を知らないとは、どういうことですか。足を運んでも、どうして道がわかるでしょう」。雪峰は「蒼天、蒼天」と言いました。僧にはわかりませんでした。そこで師に尋ねました。「蒼天の意味は何でしょうか」。師は「三斤の麻、一疋の布」と答えました。僧が「わかりません」と言うと、師は「さらに三尺の竹を差し上げよう」と言いました。雪峰はそれを聞いて喜び、「私はいつもこの布衲を疑っていた」と言いました。 師は嶺を出て、あちこちを訪ねました。師が行脚していたとき、ある座主に会いました。天台の国清寺でのことです。斎のとき、雪峰が鉢盂を取って「私に道を説いてみせたら、この鉢盂をあげよう」と言いました。その座主は「これは化仏の辺の事です」と言いました。雪峰は「あなたは座主をしているが、奴にもなれていない」と言いました。座主が「わかりません」と言うと、雪峰は「あなたが問いなさい。私が説いてあげよう」と言いました。座主がようやく礼拝すると、雪峰はすぐに踏み倒しました。その座主は七年かけてようやく見えたのでした。師は「あなたは七年かけてようやく見えたのですね」と言いました。座主は「はい」と答えました。師は「さらに七年あげて、ようやく得られるでしょう」と言いました。 師が浙中にいたとき、蘊和尚の会のもとにいました。ある日、茶を飲んでいるとき、蘊和尚の垂語を挙げました。「見聞覚知は法である。法は見聞覚知を離れている。どうしてか」。傍らの僧が「見定めれば、今、目の前のすべての見聞覚知が法である。法もまた得られない」と言いました。師は手を一度打ちました。蘊が頭を上げました。師は「まだ一著足りない」と言いました。蘊は「私がここに至っても、かえってわからない」と言いました。 師が洞巌のところへ行くと、巌が「何をしに来た」と尋ねました。師は「親しく近づきに来ました」と答えました。巌は「乱れ歩いてどうする」と言いました。師は「しばらくいないだけです」と言いました。巌は「過ちを知ればそれでよい」と言いました。師は「乱れ歩いてどうする」と言いました。 疎山の仁のところへ行くと、仁が「得力のところを一句説いてみよ」と言いました。師は「高声で問うてください」と言いました。山が高声で問いました。師は笑って「今日は粥を食べましたか」と言いました。山は「粥を食べました」と言いました。師は「乱れ叫んでどうする」と言いました。 臥龍のところへ行き、「己を明らかにした人は、まだ己があるのを見るか」と問いました。龍は「己があるのを見ないからこそ、初めて己を明らかにできる」と言いました。また問いました。「長連牀の上で学んだものは、第何機か」。龍は「第二機である」と言いました。「では第一機とは何か」。龍は「緊峭な草鞋」と言いました。

妙喜曰。騎賊馬趕賊隊。借婆帔子拜婆年。

> 妙喜が言った。賊の馬に乗って賊の一団を追いかけ、婆さんの肩掛けを借りて婆さんの新年を祝う。

到歸宗。僧問。大眾雲集。合談何事。宗云。兩兩三三。僧云不會。宗云。三三兩兩。師却問僧。歸宗意旨如何。僧云。全體與麼來。師云。上座曾到潭州龍牙麼。云曾到。師云。打野榸漢　到天童。童曰。你還定當得麼。師曰。和尚道甚麼。童曰。不會則目前包裹。師曰。會則目前包裹　到鵝湖。聞上堂曰。莫道未了底人。長時浮逼逼地。設使了得底。明明得知有去處。尚乃浮逼逼地。師下問首座。適來和尚意作麼生。曰浮逼逼地。師曰。首座久在此住。頭白齒黃。作這個語話。曰上座又作麼生。師曰。要道即得。見即便見。若不見。莫亂道。曰祇如道浮逼逼地。又作麼生。師曰。頭上著枷。脚下著杻。曰與麼則無佛法也。師曰。此是文殊普賢大人境界到江州。有陳尚書者請齋。纔見便問。儒書中即不問。三乘十二分教。自有座主。作麼生是衲僧行脚事。師曰。曾問幾人來。書曰。即今問上座。師曰。即今且置。作麼生是教意。書曰。黃卷赤軸。師曰。這個是文字語言。作麼生是教意。書曰。口欲談而辭喪。心欲緣而慮忘。師曰。口欲談而辭喪。為對有言。心欲緣而慮忘。為對妄想。作麼生是教意。書無語。師曰。見說尚書看法華經。是否。書曰是。師曰。經中道。一切治生產業。皆與實相不相違背。且道非非想天。有幾人退位。書無語。師曰。尚書且莫草草。三經五論師僧拋却。特入叢林。十年二十年。尚不奈何。尚書又爭得會。書禮拜曰。某甲罪過　後抵靈樹。冥符知聖接首座之記。初知聖在靈樹。二十年不請首座。常云。我首座生也。我首座牧牛也。我首座行脚悟道也。一日令眾擊鐘。三門外接首座。眾出迓。而師至。樹曰。奉遲久矣。即延師為首座。俄廣主劉欲舉兵。躬入院。請樹決臧否。樹已先知。怡然坐化。主問知事曰。和尚何時得疾。對曰。不曾有疾。適封一函子。令呈大王。主開函。得一帖子云。人天眼目堂中上座。主悟樹旨。遂寢兵。請師繼樹開法。未幾遷雲門光泰寺　僧問。生法師曰。敲空作響。擊木無聲。如何。師以拄杖空中敲云。阿㖿阿㖿。又敲板頭云。作聲麼。僧云作聲。師云。這俗漢。又敲板頭云。喚甚麼作聲　師以足跛。常把拄杖行。見眾方普請。舉拄杖曰。看看。北鬱單越人。見汝搬柴不易。在中庭裏相撲供養汝。更為汝念般若經曰。一切智智清淨。無二無二分。無別無斷故。眾環擁之。久不散。乃曰。汝諸人無端走來這裏。覓什麼。老僧只管喫飯屙矢。別解作什麼。汝諸方行脚參禪問道。我且問汝。諸方參得底事作麼生。試舉看。於是不得已。自誦三平偈曰。即此見聞非見聞。回視僧曰。喚什麼作見聞。又曰。無餘聲色可呈君。謂僧曰。有甚麼口頭聲色。又曰。個中若了全無事。謂僧曰。有甚麼事。又曰。體用何妨分不分。乃曰。語是體。體是語。舉拄杖曰。拄杖是體。燈籠是用。是分不分。不見道。一切智智清淨　聞擊齋鼓曰。鼓聲齩破我七條。乃指僧曰。抱取猫兒來。良久曰。且道鼓因甚置得。眾無對者。乃曰。因皮置得。我尋常道。一切聲是佛聲。一切色是佛色。盡大地是個法身。枉作個佛法知見。如今拄杖。但喚作拄杖。見屋但喚作屋。

傳燈作師上堂聞鐘聲乃曰。世界與麼廣闊。為甚麼鐘聲披七條　徑山杲頌。鐘聲披起鬱多羅。碧眼胡兒沒奈何。一箭雙鵰隨手落。拈來元是樹中鵝。

至僧堂中。僧爭起迎。師立而語曰。石頭道回互不回互。僧便問。作麼生是不回互。師以手指曰。這個是板頭。又問。作麼生是回互。曰汝喚什麼作板頭　問新到。你諸方行脚。道我知有。與我拈三千大千世界來。眼睫上著。僧云喏。師云。錢塘為甚麼去國三千里。僧云。豈干他事。師云。者掠虗漢　問首座。乾坤大地與你自己。是同是別。曰同。師曰。一切物命蛾蛘蟻子。是同是別。曰同。師曰。你為什麼干戈相待　問。古人道。知有極則事。如何是極則事。師云。爭奈在老僧手裏何。進云。某甲問極則事。師便棒云。吽吽。正當撥破。便道請益。這般底。到處但知亂統。近前來。我問你。尋常在長連牀上。商量向上向下。超佛越祖。你道。水牯牛還有超佛越祖底道理麼。僧云。適來已有人問了也。師云。這個是長連牀上學得底。不要有便言有。無便言無。僧云。若有更披毛帶角作麼。師云。將知你祇是學語之流。又云。來來。我更問你。諸人橫擔拄杖道。我參禪學道。便覓個超佛越祖底道理。我且問你。十二時中行住坐臥。屙矢送尿。至於茆坑裏蟲子市肆買賣羊肉案頭。還有超佛越祖道理麼。道得底出來。若無。莫妨我東行西行。便下座　問。如何是法身向上事。師曰。向上與汝道即不難。作麼生會法身。曰請和尚鑒。師曰。鑒即且置。作麼生會法身。曰與麼與麼。師曰。這個是長連牀上學得底。我且問你。法身還解喫飯麼。僧無對。師又云。法身喫飯。幻化空身即法身。乾坤大地何處有也。物物不可得。以空噇空。若約檢點來。將謂合有與麼說話。

妙喜曰。龍頭蛇尾。得入憎。法身喫飯。以空噇空。喚作無得麼。我恁麼道。且作死馬醫。

示眾云。燈籠是你自己。把鉢盂噇飯。飯不是你自己。有僧便問。飯是自己時如何。師云。這野狐精。三家村裏漢。復云。來來。不是你道飯是自己。云是。師云。驢年夢見。三家村裏漢。

妙喜云。用盡自己心。笑破他人口。

舉座主就華嚴講。請翠巖齋。巖云。山僧有個問。座主若道得。即齋。巖便拈起胡餅云。還具法身麼。主云。具法身。巖云。與麼則喫法身也。主無語。本講座主代云。有什麼過。巖不肯。東使云。喏喏。師代云。特謝和尚降重空筵　師云。光不透脫。有兩般病。一切處不明。面前有物。是一。又透得一切法空。隱隱地似有個物相似。亦是光不透脫。又法身亦有兩般病。得到法身。為法執不忘。己見猶存。坐在法身邊。是一。直饒透得法身去。放過即不可。子細點檢將來。有甚麼氣息。亦是病。

妙喜曰。不用作禪會。不用作道會。不用作向上商量。此是雲門老漢。據實而論。我恁麼道。有沒量罪過。汝若點檢得出。許你具擇法眼。若黠檢不出。且向雲門葛藤裏參。妙喜又曰。而令學實法者。以透過法身為極致。而雲門反以為病。不知透過法身了。合作麼生。到這裏。如人飲水冷煖自知。不著問別人。問別人則禍事也。

垂語云。人人盡有光明在。看時不見暗昬昬。作麼生是諸人光明。自代云。厨庫三門。又云。好事不如無。

圜悟勤云。如今人。纔聞舉著光明。便去瞠眼云。那裏是厨庫。那裏是三門。且得沒交涉。所以道。識取鈎頭意。莫認定盤星。此事不在眼上。亦不在境上。須是絕知見。忘得失。淨躶躶。赤灑灑。各各當人分上究取始得。雲門云。日裏來往。日裏辨人。忽然半夜無日月燈光。曾到處則固是。未曾到處。取一件物。還取得麼。參同契云。當明中有暗。勿以暗相覩。當暗中有明。勿以明相遇。若坐斷明暗。且道是個甚麼。所以道。心華發明。照十方剎。盤山云。光非照境。境亦非存。光境俱亡。復是何物。又云。即此見聞非見聞。無餘聲色可呈君。個中若了全無事。體用何妨分不分。但會取末後一句了。却去前頭游戲。畢竟不在裏頭作活計。古人道。以無住本。立一切法。不得去這裏弄光影。弄精魂。又不得作無事會。古人道。寧可起有見如須彌山。不可起無見如芥子許。二乘人多偏墜此見　雪竇頌。自照列孤明。為君通一線。花謝樹無影。看時誰不見。見不見。倒騎牛兮入佛殿。

拈拄杖曰。凡夫實謂之有。二乘析謂之無。圓覺謂之幻有。菩薩當體即空。衲僧家。見拄杖便喚作拄杖。行但行。坐但坐。不得動著　問樹凋葉落時如何。師云。體露金風。

圜悟云。且道。雲門為是答他話。為是與他酬唱。若道答他話。錯認定盤星。若道與他唱和。且得沒交涉。既不恁麼。畢竟作麼生。你若見得透。衲僧鼻孔。不消一揑。其或未然。依舊打入鬼窟裏去。又云。你若去他三句中求。則腦後拔箭。他一句中。須具三句。

有講僧參。經時乃曰。未到雲門時。恰似初生月。及乎到後。曲彎彎地。師得知乃問。是你道否。曰是。師曰。甚好。吾問汝。作麼生是初生月。僧乃斫額作望月勢。師曰。你如此。已後失却目在。僧經旬日復來。師又問。你還會也未。曰未會。師曰。你問我。僧便問。如何是初生月。師曰。曲彎彎地。僧罔措。後果然失目。

白雲端云。這僧失却目。雲門和鼻孔不見。雖然如是。家住州西　黃龍新云。語驚時聽。得無動機。若謂這僧。失雙目入地獄如箭射　東禪觀云。這僧雖失雙目。光射九天。雲門兩眼雖存。前明後暗。

問一生積惡不知善。一生積善不知惡。此意如何。師曰燭　僧問靈樹。如何是祖師西來意。樹默然。遷化後。門人立行狀󳬴。欲入此語。問師曰。先師默然處。如何上󳬴。師對曰。師　問。殺父殺母。向佛前懺悔。殺佛殺祖。向甚麼處懺悔。師曰露　問。承古有言。了即業障本來空。未了應須償宿債。未審二祖是了不了。師曰確　問新到。甚處人。曰新羅。師曰。將甚麼過海。曰草賊大敗。師引手曰。為甚麼在我這裏。曰恰是。師曰。一任𨁝跳。僧無對　問。十二時中。如何得不空過。師曰。向甚麼處著此一問。曰學人不會。請師舉。師曰。將筆硯來。僧乃取筆硯來。師作一頌曰。舉不顧。即差互。擬思量。何劫悟　問。一口吞盡時如何。曰我在你肚裏。曰和尚為甚麼在學人肚裏。師曰。還我話頭來師問嶺中順維那。古人竪起拂子。放下拂子。意旨如何。順曰。拂前見拂後見。師曰。如是如是。師後舉問僧。你道當初諾伊不諾伊。僧無對。師曰。可知禮也　問直歲。甚處去來。曰刈茆來。師曰。刈得幾個祖師。曰三百個。師曰。朝打三千。暮打八百。東家杓柄長。西家杓柄短。又作麼生。歲無語。師便打　問僧。甚處來。曰西禪。師曰。西禪有何言句。僧展兩手。師與一掌。曰某甲話在。師却展兩手。僧無語。師又打　問僧。甚麼處來曰禮塔來。師曰謔我。曰某甲實禮塔來。師曰。五戒也不持　問僧。看什麼經。僧云。瑜伽論。師云。義墮也。僧云。甚麼處義墮。師云。自領出去　問僧。看甚麼經。其僧却指旁僧云。和尚問。何不祇對。師云。露柱為甚麼倒退三千里。僧云。豈干他事。師曰。學語之流。代云。洎合不識勢　問。佛法如水中月。是否。師曰。清波無透路。曰和尚從何得。師曰。再問復何來。曰正與麼時如何。師曰。重疊關山路　問。上無攀仰。下絕己躬時如何。師曰。藏身一句作麼生道。僧便禮拜。師曰。放過一著。置將一問來。僧無語。師云。這死蝦蟇　師問明教。今日喫得幾個胡餅。曰五個。師曰。露柱喫得幾個。曰請和尚茶堂裏喫茶　師齋次。拈起匙筯云。我不供養南僧。祇供養北僧。時有僧問。為甚麼不供養南僧。師云。我要鈍置伊。云為甚麼祇供養北僧。師云。一箭兩垛。有僧問。祇如前意如何。師云。好即同榮　師見新到云。雪峰和尚道。開却路達磨來也。我問你作麼生。僧云。築著和尚鼻孔。師云。地神惡發。把須彌山一摑。𨁝跳上梵天。拶破帝釋鼻孔。你為甚麼向鼻孔裏藏身。僧云。和尚莫瞞人好。師云。築著老僧鼻孔又作麼生。僧無對。師云。將知你祇是學語之流。代云邏邏哩。

妙喜曰。擔一擔懵懂。換得一擔骨董。無星秤子秤來。付與無知漆桶。且道無知漆桶。將作何用。你若道得活脫句。許你親見雲門。

師見飯頭云。汝是飯頭麼。云是。師云。顆裏有幾米。米裏有幾顆。頭無對。代云。某甲瞻星望月　問。聖僧為甚麼被大蟲齩。師云。與天下人作榜樣　王太傅問北院。古人道。普現色身。徧行三昧。佛法為甚麼不到北俱盧洲。院云。祇為徧行。所以不到。師云。如法置一問來　韋監軍。見帳子畫牛牴樹。問僧。牛牴樹。樹牴牛。僧無對。師代云。歸依佛法僧　師坐次。有僧非時上來。師云。作甚麼。僧云請益。師云。你有什麼疑。僧云。某甲曾問和尚。一宿覺搬柴。柴搬一宿覺。師乃敲椅子三下云。你作麼生會。僧云。一切臨時。師乃揎拳云。我與你相撲一交。得麼。僧無對。次日僧再上。值師潄盥次。師乃將水碗。過與僧云。送去厨下著。其僧送去了却來。師見來。乃從後門出去。其僧云。比來請益。祇得一口碗　問僧。甚處來。曰搬柴來。師曰。搬得多少轉一宿覺。曰二十轉。師曰。你為甚麼打落當門齒。僧無對。師便打曰。學語之流。自代曰。也知和尚佛法身心。又代前語曰。搬柴早是辛苦　因供養羅漢。問僧。今夜供養羅漢。你道羅漢還來也無。僧無對。師曰。你問我。僧便問。師曰。換水添香。僧曰。與麼即來也。師云。有什麼饅頭䭔子。速下來　問僧。甚處來。云涅槃堂。師云。亡僧還喫飯麼。僧云不喫。師云。活人還喫飯麼。無對　師入京朝覲。歸至大橋。山門煎茶迎師。師喫茶果次。僧侍立。師語二參隨僧云。是你京中無可喫。乃拈一楪果子與一僧。其僧接得便去。又語一僧云。我不與你。僧無對。師云。那裏也有也。其僧又無對。別有僧出云。某甲今日也隨和尚來。請一分得麼。師云。嗄。僧云。某甲罪過。觸忤和尚。師云。我也不能唾得你。僧無對。師代前語云。也知果子少。兩人共一楪。代後語云。某甲更是　一日行次。一僧隨後行。師竪起拳云。如許大栗子。喫得幾個。僧云。和尚莫錯。師云。是你錯。僧云。莫壓良為賤。師云。靜處薩婆訶　問。如何是清淨法身。師曰。花藥欄。曰便恁麼去時如何。師曰。金毛師子。

雪竇頌云。花藥欄。莫顢頇。星在秤兮不在盤。善恁麼。太無端。金毛師子大家看。

問。如何是一代時教。師曰。對一說。

雪竇頌云。對一說。太孤絕。無孔鐵椎重下楔。閻浮樹下笑呵呵。昨夜驪龍拗角折。別別。韶陽老人得一橛。

問。不是目前機。亦非目前事時如何。師曰。倒一說。

雪竇頌云。倒一說。分一節。同死同生為君決。八萬四千非鳳毛。三十三人入虎穴。別別。擾擾匆匆水裏月。

問。如何是塵塵三昧。師曰。鉢裏飯。桶裏水。

雪竇頌云。鉢裏飯。桶裏水。多口阿師難下嘴。北斗南星位不殊。白浪滔天平地起。擬不擬。止不止。個個無裩長者子。

問。如何是雲門一句。師曰。臘月二十五　問。如何是法身。師曰。六不收。

圜悟別云。一不立　雪竇頌。一二三四五六。碧眼胡僧數不足。少林漫說付神光。卷衣又說歸西竺。西竺茫茫無處尋。夜來却對乳峰宿。

問。如何是超佛越祖之談。師曰。胡餅　問。如何是佛。師曰。乾矢橛　問。如何是諸佛出身處。師曰。東山水上行　問。不起一念。還有過也無。師曰。須彌山　問。如何是透法身句。師曰。北斗裏藏身。

白雲端頌。五陵公子遊花慣。未第貧儒自古多。令地看他人富貴。等閑不奈幞頭何　廬山玉磵林禪師頌。北斗藏身為舉揚。法身從此露堂堂。雲門賺殺他家子。直至如今漫度量。後五祖戒。見林。問作偈之意。林舉目視之。戒曰。若果如此。雲門不值一錢。公亦當無兩目。遂去。林竟如所言。而戒暮年亦失一目。洪覺範曰。今妄意測度先德之旨。疑悞後生者。亦可少戒　中峰廣拈玉磵因緣云。北斗藏身話。豈但玉磵頌不出。便是五祖戒。也只得向背後叉手。暮年各損一目。也是好采。覺範謂誣謗先宗感果如是。休將閑學解。埋沒祖師心。幻寄曰。一盞長明燈。中峰吹殺了。

上堂。拈起拂子云。這裏得個入處去捏怪也。日本國裏說禪。三十三天有個人出家喚云。吽吽。特舍兒擔枷過狀。

妙喜曰。這老漢。克由叵耐󰂛姓。佃官田。更不納苗稅。

師云。十五日已前不問汝。十五日已後。道將一句來。自代云。日日是好日。

雪竇頌。去却一。拈得七。上下四維無等匹。徐行踏斷流水聲。縱觀寫出飛禽跡。草茸茸。烟󳱬󳱬。空生巖畔花狼藉。彈指堪悲舜若多。莫動著。動著三十棒。

師云。古佛與露柱相交。是第幾機。僧問。意旨如何。師云。一條縧。三十文買。復代前語云。南山起雲。北山下雨。僧又問。一條縧三十文買如何。師云打與。

雪竇頌。南山雲。北山雨。四七二三面相覩。新羅國裏曾上堂。大唐國裏未打鼓。苦中樂。樂中苦。誰道黃金如糞土。

師以乾祐元年七月十五。赴廣主召至府。留止供養。九月甲子乃還山。謂眾曰。我離山得六十七日。且問汝六十七日事作麼生。眾莫能對。師曰。何不道和尚京中喫麵多　僧來參。師乃拈起袈裟曰。汝若道得。落我袈裟圈䙡裏。汝若道不得。又在鬼窟裏坐。作麼生。自代曰。某甲無氣力。

妙喜曰。西天斬頭截臂。我這裏自領出去。

示眾。古德道。藥病相治。盡大地是藥。那個是你自己。乃曰。遇賤即貴。僧曰。乞師指示。師拍手一下拈拄杖曰。接取拄杖。僧接得拗作兩橛。師曰。直饒恁麼。也好與三十棒。

雪竇。頌盡大地是藥那個是你自己云。盡大地是藥。古今何太錯。閉門不造車。通塗自寥廓。錯錯。鼻孔撩天亦穿却。

上堂。眾集。師以拄杖指面前曰。乾坤大地微塵諸佛。總在裏許。爭佛法覓勝負。還有人諫得麼。若無人諫得。待老漢與你諫看。僧曰。請和尚諫。師曰。這野狐精上堂。眼睫橫亘十方。眉毛上透乾坤。下透黃泉須彌。塞却汝咽㗋。還有人會得麼。若有人會得。拽取占波。共新羅鬬額。

妙喜曰。是大神呪。是大明呪。是無上呪。是無等等呪。能除一切苦。真實不虗妄。諸人要識雲門麼。不見道。三臺須是大家催。

上堂。乾坤之內。宇宙之間。中有一寶。秘在形山。拈燈籠向佛殿裏。將三門來燈籠上。作麼生。自代云。逐物意移。又曰。雲起雷興。

雪竇頌云。看看。古岸何人把釣竿。雲冉冉。水漫漫。明月蘆花君自看。

上堂。聞聲悟道。見色明心。遂舉手曰。觀世音菩薩。將錢買胡餅。放下手曰。元來祇是饅頭　上堂。函盖乾坤。目機銖兩。不涉世緣。作麼生承當。眾無對。自代云。一鏃破三關。

智證傳。雲門宗有三句。謂天中函盖。目機銖兩。不涉世緣。又云。以此三句為示者。解釋秦時𨍏轢鑽之詞也。法華經曰。得一切語言三昧。而大智論曰。善入音聲陀羅尼。以此也。幻寄曰。癡兒面前。不得說夢。

上堂。諸和尚子莫妄想。天是天。地是地。山是山。水是水。僧是僧。俗是俗。良久曰。與我拈案山來。僧便問。學人見山是山水是水時如何。師曰。三門為甚麼騎佛殿。從這裏過。曰恁麼則不妄想去也。師曰。還我話頭來　上堂。平地上死人無數。過得荊棘林者是好手。時有僧出曰。與麼則堂中第一座有長處也。師曰。蘇嚕蘇嚕　上堂。直得乾坤大地無纖毫過患。猶是轉句。不見一色。始是半提。直得如此。更須知有全提時節　示眾。日裏來往。日裏辨人。忽然中夜教取個物來。未曾到處。作麼生取。代云。瞞却多少人　示眾。迷己底人。觸途俱滯。悟本底人。為甚麼有四大見。代云。益州附子建州薑　示眾。從上祖師三世諸佛說法。山河大地草木。為甚麼不省去。代云。新到行人事示眾。既知來處。且道甚麼劫中無祖師。代云。某甲今日不著便。

徑山杲云。雲門也是作賊人心虗。徑山即不然。既知來處。且道甚麼劫中無祖師。不圖打草。且要驚蛇。

示眾。布漫天網打龍。布絲網撈蝦摝蜆。你道。螺蚌落在甚麼處。代云。具眼　示眾。折半裂三。針筒鼻孔在甚麼處。為我一一拈出來看。代云。上中下。

妙喜云。倚門傍戶弄精魂。

示眾。拄杖子化為龍。吞却乾坤了也。山河大地甚處得來　示眾。十方國土中。惟有一乘法。且道。自己在一乘法裏。一乘法外。代云入。

妙喜曰。特地一場愁。

示眾。要識祖師麼。以拄杖指曰。祖師在你頭上𨁝跳。要識祖師眼睛麼。在你脚下。又曰。這個是祭鬼神茶飯。然雖如此。鬼神也無厭足。

妙喜曰。不見道留惑潤生。時有僧在旁咳嗽一聲。妙喜曰。老漢恁麼道。有甚麼過。僧擬議。便打。

僧舉灌溪上堂。十方無壁落。四面亦無門。淨躶躶。赤灑灑。沒可把。師曰。舉即易。出也大難。曰上座不肯和尚與麼道那。師曰。你適來與麼舉那。曰是。師曰。你驢年夢見灌溪。曰某甲話在。師曰。我問你。十方無壁落。四面亦無門。你道。大梵天王與帝釋天。商量甚麼事。曰豈干他事。師喝曰。逐隊喫飯漢　師云。古來老宿。皆為慈悲之故。有落草之談。隨語識人。若是出草之談。即無與麼。若與麼。便有重話會語。不見仰山和尚問僧。近離甚處。僧云廬山。仰山云曾遊五老峰麼。曰不曾。仰云闍黎不曾遊山。此即為慈悲之故。有落草之談。

溈山秀云。今人盡道。慈悲之故有落草之談。只知捉月。不覺水深。忽若雲門當時謹慎唇吻。未審後人若為話會。然水母無目。求食須假於蝦　雪竇頌。出草入草。誰解尋討。白雲重重。紅日杲杲。左顧無瑕。右盻已老。君不見。寒山子行太早。十年歸不得。忘却來時道。

師云。不敢望你有逆水之波。且有順水之意也難得。乃舉良遂初參麻谷。谷見來便去鉏草。良遂到鉏草處。谷都不顧。便歸方丈閉却門。良遂連三日去敲門。至第三日纔敲門。谷問阿誰。遂云和尚莫瞞良遂。若不來禮拜和尚。洎被經論賺過一生。師云。便有逆水之波。如今得入。是順水之意。亦喚作雙放時節　示眾。莫道今日謾諸人好。抑不得已。向諸人前。作一場狼藉。忽被明眼人見。成一場笑具。如今避不得也。且問你諸人。從上來有甚事。欠少甚麼。向你道無事。已是相埋沒也。雖然如是。也須到這田地始得。亦莫趁口快亂問。自己心裏黑漫漫地。明朝後日。大有事在。你若根思遲回。且向古人建化門庭。東󳬇西󳬇看。是個甚麼道理。你欲得會麼。都緣是你自己。無量劫來妄想濃厚。一期聞人說著。便生疑心。問佛問法。問向上向下。求覓解會。轉沒交涉。擬心即差。況復有言有句。莫是不擬心是麼。莫錯會好。更有甚麼事。珍重又曰。江西即說君臣父子。湖南即說他不與麼。我此間即不如此。良久曰。汝還見壁麼　又曰。從上來且是個甚麼事。如今抑不得已。且向諸人道。盡大地有什麼物。與汝為緣為對。若有針鋒許。與汝為隔為礙。與我拈將來。喚什麼作佛。喚什麼作祖。喚什麼作山河大地日月星辰。將什麼為四大五蘊。我與麼道。喚作三家村裏老婆說話。忽然遇著本色行脚漢。聞與麼道。把脚拽向階下。有甚麼罪過。雖然如是。據個什麼道理。便與麼。莫趂口快向這裏亂道。須是個漢始得。忽然被老漢脚跟下尋著。沒去處。打脚折。有什麼罪過。即與麼。如今還有問宗乘中話者麼。待老漢答一轉了。東行西行　又曰。盡乾坤一時將來。著汝眼睫上。汝諸人聞恁麼道。不敢望汝出來性燥。把老僧打一摑。且緩緩子細看。是有是無。是個甚處道理。直饒汝向這裏明得。若遇衲僧門下。奸槌脚折　又曰。三乘十二分教。橫說竪說。天下老和尚。縱橫十字說。與我拈針鋒許說底道理來看。與麼道。早是作死馬醫。雖然如此。且有幾個到此境界。不敢望汝言中有響。句裏藏鋒。瞬目千差。風恬浪靜　又曰。我事不獲已。向你諸人道。直下無事。早是相埋沒了也。更欲踏步向前。尋言逐句。求覓解會。千差萬別。廣設問難。贏得一場口滑。去道轉遠。有什麼休歇時。此事若在言語上。三乘十二分教。豈是無言語。因甚麼更道教外別傳。若從學解機智得。祇如十地聖人。說法如雲如雨。猶被訶責見性如隔羅縠。以此故知。一切有心。天地懸殊。雖然如此。若是得底人。道火何曾燒口。終日說事。未甞挂著唇齒。未甞道著一字。終日著衣喫飯。未甞觸著一粒米。挂一縷絲。雖然如此。猶是門庭之說。也須是實得恁麼始得。若約衲僧門下。句裏呈機。徒勞佇思。直饒一句下承當得。猶是瞌睡漢。時有僧問。如何是一句。師曰舉。

妙喜曰。瞌睡漢。

又曰。諸法不異者。不可續鳧截鶴。夷嶽盈壑。然後為無異者哉。但長者長法身。短者短法身。是法住法位。世間相常住。舉拄杖曰。拄杖子不是常住。忽起立以拄杖擊繩牀曰。適來許多葛藤。貶向什麼處去也。靈利底見。不靈利底。著我熱瞞　又曰。不可說時即有。不說時便無也。不可商量時便有。不商量時便無也。又云。且道不商量時。是個甚麼。又云。更是甚麼　師作綱宗偈曰。康氏圓形滯不明。魔深虗喪擊寒氷。鳳羽展時超碧漢。晉鋒八博擬何憑。其一是機是對對機迷。闢機塵遠遠塵棲。夕日日中誰有挂。因底底事隔塵迷。其二喪時光。藤林荒。徒人意。滯肌尫。其三咄咄咄。力囗希。禪子訝。中眉垂。其四上不見天。下不見地。塞却咽喉。何處出氣。笑我者多。哂我者少其五師每顧見僧。即曰鑒。僧欲酬之。則曰咦。率以為常。故門弟子錄曰顧鑒咦。德山密禪師。刪去顧字。但以鑒咦二字為頌。謂之抽顧頌。

洪覺範曰。今其兒孫失其旨。接人以怒目直視。名為提撕。名為不認聲色。名為舉處便薦。相傳以為道眼。北塔祚禪師獨笑之。作偈曰。雲門抽顧笑嬉嬉。擬議遭他顧鑒咦。任是張良多智巧。到頭於此亦難施。人天眼目載密師頌云。相見不揚眉。君東我亦西。紅霞穿碧落。白日繞須彌。

乾和七年四月十日。端坐示寂。迨乾德元年。雄武軍節度推官阮紹莊。夢師以拂子招曰。寄語秀華宮使特進李托。我在塔久。可開塔乎。托時奉使韶州。監修營諸寺院。因得紹莊之語奏聞。詔迎師肉身。內宮供養。啟塔顏貌如昔。鬚髮猶生。自南漢乾和七年。至宋乾德元年。盖十七年矣。留京師月餘。仍送還山。

佛印元曰。雲門說法如雲雨。絕不喜人記錄其語。見必罵逐曰。汝口不用。反記吾語。異時裨販我去。今室中對機錄。皆香林明教。以紙為衣。隨即書之。後世學者。漁獵文字語言。正如吹網欲滿。非愚即狂耳。

## 指月錄卷之二十

### 音釋　卷第十八之二十

謐覓筆切音密靜語也安也丱古患切音慣束髮如兩角貌𭺗蒲巴切把搔也淦古暗切音紺䠄跣上音腆下先去聲徒足履地也媼烏老切音襖女老之稱趯他歷切音剔跳貌澀色入切森入聲不滑也錮亡慕切音故鑄銅鐵以塞隙也又禁錮重繫也鏴音路𱯌他刀切音滔嗢烏骨切音屋咽也噦一决切淵入聲逆氣嘔也謴吾困切音近混順言謔弄曰謴帔兵臂切音轡裙屬尫烏光切音汪曲頸也又瘠病之人桅吾為切音危榸卓皆切音齋枯木根揎息全切音宣捋也引也