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title: "雜阿含經 · 7"
description: "雜阿含經是原始佛教經典之一，相傳由佛陀弟子結集而成，記錄佛陀言教與早期僧團生活。該經屬阿含部，為漢傳佛教四阿含之一，內容涵蓋四聖諦、八正道、緣起法等核心教義，強調禪修與智慧解脫。其成書於公元前5世紀至前3世紀，是研究原始佛教思想的重要文獻。雜阿含經在漢譯過程中部分篇章散佚，現存版本為南北朝時期求那跋陀羅等譯師所譯。該經被視為最接近佛陀原始教法的經典之一，在南傳佛教對應相應部，具有極高權威性，是佛教基礎理論與實踐的重要依據。"
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### （七）

> 七

聞如是：

> このように私は聞きました。

一時佛在王舍國竹園烏𨽁。在是時有婆羅門名為不信重，在王舍國居，便不信重念如是：「是俱譚沙門王舍國止竹園𨽁，令我今行至俱譚沙門，俱譚沙門所說經，我當為一切却語不信。」便不信重從王舍國出到佛所，是時，佛為非一百眾會周匝坐，遍說法經。佛見不信重從遠欲來，已見便止不說經。不信重已到佛問訊一處坐，已一處坐，不信重為佛說：「是勸佛說經我欲聞。」佛報言：「婆羅門不信重。

> ある時、仏は王舎城の竹林精舎におられた。その時、王舎城に住む不信重という名の婆羅門がいて、彼はこのように考えた。「あの釈尊の沙門が王舎城の竹林精舎に滞在している。私は今、あの釈尊の沙門のもとへ行こう。彼が説く経典に対して、私は一切を否定し、信じないと言ってやろう。」こうして不信重は王舎城を出て、仏のもとへ向かった。その時、仏は百人を超える多くの人々が周りを取り囲んで座る中で、法を説いておられた。仏は不信重が遠くからやって来ようとするのをご覧になり、それを見て説法を止められた。不信重は仏のもとに到着し、挨拶をして一か所に座った。座ると、不信重は仏に言った。「どうか法を説いてください。私は聞きたいのです。」仏は答えられた。「婆羅門よ、不信重よ。

「重是法不應，　亦不解言者，　亦彼意亂者，亦悉欲諍者。　若為意離諍，　憙者亦諍，　能合恚諍，　如是者能解法語。」

便不信重從坐起，頭面著佛足下禮已覺：「已覺為愚、為癡、為不曉、為不工、為持惡意來，向如來、無所著，如有覺欲却語不欲信。從今自悔過本守，自歸佛、自歸法、自歸比丘僧守本。」

> すぐに信じられず、座から立ち上がり、頭を仏の足元に下げて礼拝し、こう悟りました。「私は愚かで、無知で、理解せず、巧みでなく、悪意を持って如来、無執着の者に向かってきた。もし悟りたいなら、言葉を退け、信じたくない。今より自ら悔い改め、本来の守りを保ち、仏に帰依し、法に帰依し、比丘僧に帰依して本来の守りを保つ。」

佛說如是。

> 仏はこのように説かれました。