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title: "法苑珠林 · 3 業因部"
description: "法苑珠林由唐代高僧道世编纂，成书于唐高宗总章元年（668年），是佛教重要的类书典籍。全书共一百卷，系统分类整理了佛教经律论三藏中的典故、名相、教义及因果故事，内容涵盖佛教宇宙观、修行方法、戒律仪轨等，被誉为佛教百科全书。道世以严谨的学术态度广引经典，保存了大量唐代以前的佛教文献，具有极高的史料价值。该书不仅对唐代佛教研究影响深远，更为后世学者提供了系统研究佛教教义的重要依据，在中国佛教文献史上占据重要地位。"
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### 業因部第三

> 業因部 第三

依千佛因緣經云。爾時世尊在王舍城耆闍崛山。從石室出。問阿難言。今諸聲聞諸菩薩等皆講何論。阿難白佛言。世尊。諸菩薩眾各各自說宿世因緣。時有颰陀婆羅菩薩白佛言。我於今日欲少諮問。唯願天尊。為我解說。說是語時。八萬四千諸菩薩等。各脫瓔珞散佛供養。所散瓔珞住佛頂上。如須彌山嚴顯可觀。有千化佛坐山窟中。時諸菩薩白佛言。世尊。此賢劫千佛。過去世時種何功德。常生一處同共一家。於一劫中次第當得菩提化度眾生。

> 『千仏因縁経』によれば、その時、世尊は王舎城の耆闍崛山にありました。石窟から出て阿難に問われました。「今、声聞や菩薩たちは、どのような論を講じているのか」と。阿難が仏に申し上げました。「世尊、菩薩たちはそれぞれ自らの過去世の因縁を語っております」と。 その時、颰陀婆羅菩薩が仏に申し上げました。「私は今日、少しお尋ねしたいことがございます。どうか尊き世尊よ、私のために説き明かしてくださいませ」と。 この言葉を発すると、八万四千の菩薩たちがそれぞれの瓔珞を解き、散じて仏に捧げました。散じられた瓔珞は仏の頂上にとどまり、須弥山のように厳かに輝いて見えました。そして、千の仏の化身が山の石窟の中に座しておられました。 その時、菩薩たちが仏に申し上げました。「世尊、この賢劫の千仏は、過去世においてどのような功徳を積み、常に同じ場所、同じ家に生まれ、一劫のうちに次々と菩提を得て、衆生を教化し救うことができたのでしょうか」と。

爾時世尊告諸菩薩言。吾當為汝分別廣說。汝今當知。乃往過去無量百千萬億阿僧祇劫。復過是數。此世界名大莊嚴。劫名大寶。有佛名寶燈焰王如來。佛壽半劫正法化世住於一劫。像法化世住於二劫。於像法中有一大王。名曰光德。十善化民如轉輪王。爾時大王教諸人民誦毘陀論。時學堂中有千童子。年各十五。聰敏多知。聞諸比丘讚佛法僧。有一童子名蓮華德。白善稱比丘言。云何名佛法僧。比丘答言。

> その時、世尊は菩薩たちに告げられました。「あなた方に詳しく説き明かそう。よく聞きなさい。はるか昔、数えきれないほどの劫（巨大な時間の単位）を経たさらにその昔、この世界は『大荘厳』という名であり、その時代は『大宝』という劫でした。そこに宝灯燄王如来という仏がおられました。その仏の寿命は半劫、正法の時代は一劫、像法の時代は二劫続きました。像法の時代に、光徳という名の大王がいました。彼は十善（十の善行）によって民を導き、転輪聖王のようでした。その大王は人々にヴェーダの教えを学ばせました。当時、学堂には千人の童子がおり、皆十五歳で聡明で博識でした。彼らがある時、比丘たちが仏・法・僧を讃えるのを聞きました。その中の一人、蓮華徳という童子が、善称比丘に尋ねました。『仏・法・僧とは何ですか？』比丘は答えました。」

波羅蜜滿足 淨性覺智慧勝心得成就 故號名為佛無染性清淨 氷離於世間不觀世五蔭 常住名為法身心常無為 永離四種食為世良福田 故稱比丘僧

> 波羅蜜を満たし 清らかな本性で智慧を覚る すぐれた心を成就したので その名を仏と称する 汚れのない本性は清らかで 世間を離れて氷のごとく 世の五蘊を観ずることなく 常住なるものを法と名づける 身も心も常に無為であり 四種の食を永遠に離れて 世の良き福田となる ゆえに比丘僧と称する

時千童子聞三寶名。各持香華隨從比丘入塔禮拜。見佛色像五體投地。即於像前發弘誓願。各發阿耨菩提心。過算數劫必得成佛。如今世尊。隨壽長短皆命臨終時。以聞三寶善根因緣故。除却五十一劫生死之業。命終之後得生梵世。自憶往世。聞三寶名得生。天上。時千梵王各乘宮殿。持七寶華至塔供養於像。時千梵王異口同音而說偈言。

> 時に、千人の童子たちは三宝の名を聞き、それぞれ香や華を持って比丘に従い、塔に入って礼拝しました。仏の色像を見て、五体を地に投げ打ち、その像の前に立って広大な誓願を起こし、それぞれが阿耨多羅三藐三菩提の心を発しました。数えきれない劫の後には必ず仏となるでしょう。今の世尊のように、寿命の長短にかかわらず、命の終わりには、三宝を聞いた善根の因縁によって、五十一劫の生死の業を除かれ、命終の後には梵天に生まれることができました。自ら過去世を思い起こし、三宝の名を聞いて天上に生まれたのです。その時、千人の梵王たちはそれぞれ宮殿に乗り、七宝の華を持って塔に来て、像に供養しました。その時、千人の梵王たちは口をそろえて、次の偈を唱えました。

慧日大名稱 久住善寂地聞名除諸惡 自然生梵世我今頭面禮 歸依大解脫

> 慧日の大いなる御名、 久しく善き寂滅の地に住まう。 その名を聞けば諸々の悪が除かれ、 自然に梵天の世界に生まれる。 今、私は頭を地につけて礼拝し、 偉大なる解脱に帰依いたします。

說此偈已各還梵世。颰陀波羅。汝今當知。時彼國王十善化人者。久已成佛。毘婆尸如來是。善稱比丘尸棄如來是。時千童子豈異人乎。今拘留秦佛乃至最後樓至如來是。跋陀婆羅。汝今當知。我與賢劫千菩薩。從彼佛所。聞三寶名。始發阿耨菩提心。其事如是。佛告跋陀婆羅菩薩言。過去無數阿僧祇劫。此娑婆世界有一大國名波羅奈。王名梵德。常以善法化諸人民。以國付子。出家學道得辟支佛。踊身虛空化十八變。時千梵王各以衣裓。盛諸妙華。至優曇林中。供養辟支佛。白佛言。大德。為我說法。時辟支佛踊身虛空化十八變。舒手現足。中有一梵王。名曰慧見。告餘梵言。我見辟支佛受持五戒。以戒齋法當行十善觀諸緣起。以此善根迴向甚深阿耨菩提。願我作佛。過於辟支佛百千萬億。時千梵王命終之後。於娑婆世界千四天下為千轉輪王。壽命八萬四千歲。臨終時。雪山之中有一婆羅門。聰明多智。壽命半劫。於先經中聞過去佛。號栴檀莊嚴如來。彼佛為說甚深檀波羅蜜。不見施受心行平等。時大仙人聞此事已。從雪山出詣千聖王讚說施法。時千聖王各以國土付其太子。出家學道。時千聖王於雪山中各立草菴。求無上道。即獲五通。飛騰空虛。壽命一劫。時雪山中有大夜叉。身長四千里。利牙上出高八十里。面十二里。眼出迸血光如融銅。左手持劍右手持叉。住聖王前高聲唱言。我今飢渴無所飯食。惟王矜愍施少飲食。時千聖王告夜叉言。我等誓願一切施與。各各以水澡夜叉手。授以仙菓而令食之。夜叉得菓怒棄置地。告聖王言。我父夜叉噉人精氣。我母羅剎常噉人心飲人熱血。我今飢急唯須人心血。何用菓為。時千聖王告夜叉言。一切難捨無過己身。我等今日不能捨心持用相與。是時夜叉即說偈言。

> この偈を説き終えて、それぞれ梵天の世界へと還っていった。 跋陀婆羅（はつだばら）よ、今、汝は知るがよい。 その時、十善によって人々を教え導いた国王は、久遠の昔に成仏された。毘婆尸（びばし）如来である。 善称（ぜんしょう）比丘は、尸棄（しき）如来である。 その時の千人の童子たちは、他ならぬ、今の拘留秦（くるそん）仏から、最後の楼至（るし）如来に至るまでの方々である。 跋陀婆羅よ、今、汝は知るがよい。 私は、賢劫の千人の菩薩たちと共に、かの仏のもとで三宝の名を聞き、初めて無上正等正覚の心を発したのである。その次第は、まさにこのとおりである。 仏は跋陀婆羅菩薩に告げられた。 「過去の、数え切れないほどの長い昔、この娑婆世界に、波羅奈という大きな国があった。王の名は梵徳といい、常に善い法によって人々を教化していた。ある時、王位を息子に譲り、出家して修行し、独覚（辟支仏）の悟りを得た。虚空に身を踊らせ、十八の変化を示した。 その時、千人の梵天の王たちが、それぞれ衣の端に様々な美しい花を盛り、優曇の林にやって来て、独覚を供養し、こう申し上げた。 「大徳よ、どうか私たちに法を説いてください。」 そこで独覚は虚空に身を踊らせ、十八の変化を示し、手を伸ばし、足を現した。 その中に、慧見という名の梵天王がいて、他の梵天王たちに告げた。 「私は独覚が五戒を受け持つ様子を見ました。戒と斎の法をもって、十善を行い、諸々の縁起を観じなければなりません。この善根をもって、深遠なる無上正等正覚に回向し、願わくは、私は仏となり、独覚を百千万億倍も超えたいのです。」 その時、千人の梵天王たちは命を終えた後、娑婆世界の千の四天下において、千人の転輪聖王となった。寿命は八万四千歳であった。 彼らが臨終の時、雪山の中に一人の婆羅門がいた。聡明で知恵が多く、寿命は半劫であった。彼は先の経典の中で、過去仏の栴檀荘厳如来の名を聞いていた。その仏は、非常に深い布施の完成（檀波羅蜜）を説き、施す者も、施されるものも、施す行為もなく、心は平等に働く、と説かれていた。 この大いなる仙人はこのことを聞き、雪山から出て、千人もの聖王のもとを訪れ、施しの法を讃え説いた。 その時、千人もの聖王たちは、それぞれ国を太子に譲り、出家して修行の道に入った。 千人もの聖王たちは雪山の中に、それぞれ草庵を建て、無上の道を求めた。するとすぐに五通（神通力）を得て、虚空中を飛び翔け、寿命は一劫となった。 その時、雪山の中に、巨大な夜叉がいた。体の長さは四千里、鋭い牙は上に伸びて八十里、顔の大きさは十二里、目からは出血し、その光は溶けた銅のようであった。左手に剣を持ち、右手に叉を持ち、聖王たちの前に立ちはだかり、大声で叫んだ。 「私は今、飢えと渇きで、食べるものも飲むものもない。どうか王よ、哀れんで、少しばかりの食べ物をお恵みください。」 そこで千人もの聖王たちは、夜叉に告げた。 「私たちは誓って、すべてを施すと決めています。」 そう言って、それぞれが水で夜叉の手を洗い、仙人の果実を授けて食べさせようとした。 夜叉は果実を受け取ると、怒って地面に投げ捨て、聖王たちに告げた。 「我が父は夜叉で、人の精気を食らう。我が母は羅刹で、常に人の心臓を食らい、人の熱血を飲む。私は今、飢えが激しく、ただ人の心臓と血が必要なのだ。果実など何になろう。」 その時、千人もの聖王たちは夜叉に告げた。 「すべてを施すことが難しいと言っても、自分の身に勝るものはない。しかし、私たちは今日、心臓を捨てて、あなたに与えることはできない。」 そこで夜叉は、偈を説いた。

觀心無心相 四大色所成一切悉能捨 乃應菩薩行

> 心を観るとき、心に実体のない相があること、 それは地・水・火・風の四大という物質から成り立っている。 すべてを手放すことができるようになって、 はじめて菩薩の行いにかなうのである。

時雪山中有婆羅門。名牢度跋提。白夜叉言。唯願大師為我說法。我今不惜心之與血。即脫單衣敷為高座。即請夜叉令就此座。時大夜叉。即說偈言。

> 雪山の中に、牢度跋提というバラモンがおりました。彼は夜叉にこう願いました。「どうか大師様、私のために説法してください。私は今、心や血をも惜しみません。」そして一枚の衣を脱いで高座に敷き、夜叉をその座に招きました。そこで大夜叉は偈（うた）を説きました。

欲求無為道 不惜身心分割截受眾苦 能忍猶如地亦不見受者 求法心不悔一切無悋惜 猶如救頭然普濟眾飢渴 乃應菩薩行

> 無為の道を求めれば、 身も心も惜しむことはない。 手足を切られるような苦しみを受けても、 大地のように耐え忍ぶ。 そして、苦しみを受ける「私」というものも見ない。 法を求める心は、決して後悔しない。 全てを惜しみなく施すことは、 まるで燃える頭を救うかのようだ。 すべての者の飢えと渇きを癒やす、 これこそが菩薩の行いである。

時牢度跋提聞是偈已身心歡喜。即持利劍刺胸出心。是時地神從地涌出白牢度跋提。唯願大仙。愍憐我等及山樹神。莫為一鬼捨於身命。牢度跋提告諸神言。

> 牢度跋提がこの偈を聞いて、心身ともに喜びに満ちた。すぐに鋭い剣を取り、胸を刺して心臓を取り出した。その時、地神が地中から現れ、牢度跋提に申し上げた。「どうか大仙よ、私たちや山の木の神々を哀れみ、一人の鬼のために命を捨てないでください。」牢度跋提は諸神に告げて言った。

此身如幻焰 隨現即變滅猶如呼聲響 呼已更不應四大五陰力 其勢不久停於千萬億歲 未曾為法死我今為法故 以心血布施慎勿固遮我 障我無上慧以此布施報 誓願成佛道若後成佛時 要先度汝等

> この身体は幻の炎のようで、 現れてはすぐに消え去るもの。 それは叫び声の反響のようなもの、 声が終われば応えも来ない。 四大や五蘊の力は、 その勢い長く停まることはない。 千億万年の間、一度も法のために死んだことなどない。 私は今、法のために、 自らの心臓の血を布施する。 どうか固く私を止めないでほしい、 私の無上の智慧を妨げないで。 この布施の報いによって、 誓って仏道を成就しよう。 もし後日、仏となったなら、 まずあなたたちを救い渡そう。

說此偈已臥夜叉前。以劍刺頸施夜叉血。即復破胸出心與之。是時天地大動。日無精光無雲而雷。有五夜叉從四方來。爭取分裂競共食之。食已大噭躍立空中告千聖王。誰能行施如牢度跋提。如此行施乃可成佛。時千聖王驚怖退沒不欲菩提。生變悔心各欲還國。時五夜叉。即說偈言。

> この偈を説き終えると、牢度跋提は夜叉の前に横たわり、剣で自らの首を刺して血を捧げ、さらに胸を裂いて心臓を取り出して与えた。その時、天地は大きく震え、太陽の光は失せ、雲もないのに雷が鳴り響いた。五人の夜叉が四方から現れ、互いに奪い合い、争うようにその肉を食べた。食べ終えると、彼らは大声で叫びながら空中に踊り上がり、千人の聖王たちに向かって言った。「誰が牢度跋提のような布施を行うことができるだろうか。このような布施を行ってこそ、仏陀となることができるのだ。」 その時、千人の聖王たちは驚き怖れ、退縮してしまい、悟りを求める心を失った。彼らは心を変え後悔し、それぞれ自らの国に帰ろうとした。そこで五人の夜叉は、偈を唱えて言った。

不殺是佛種 慈心為良藥大慈常安隱 終無老死異一切受身者 畏殺毒害人是故諸菩薩 教我不殺戒汝今若畏死 常行不殺事云何欲還國 捨靜求憒鬧

> 殺さないことが仏の種であり 慈しみの心こそが良薬である 大いなる慈しみは常に安らかで 老いや死による異変がついにあることはない 命あるものは皆 殺しや害を恐れている だからこそ諸々の菩薩は 私に「殺さない」という戒めを教えたのだ あなたが今もし死を怖れるなら 常に殺さない行いを実践しなさい どうして国に帰ろうとして 静けさを捨て、騒がしさを求めるのか

時千聖王。聞此語已皆默然住。佛告颰陀婆羅菩薩。汝今當知。第一婆羅門讚檀波羅蜜者。過去定光明王佛是。牢度跋提者。過去然燈佛是。千聖王出家學道見然燈佛。行諸苦行。心生悔恨。於一劫中墮大地獄。雖墮地獄菩提願力莊嚴心故。火不能燒。從是已後復得值遇燈明王菩薩。為其說法從地獄出。廣為讚歎過去千佛。解脫稱莊嚴佛。乃至自在王佛時。千聖王聞千佛名。歡喜敬禮。以是因緣超越。九億那由他恒河沙劫生死之罪。跋陀婆羅。汝今當知。時千聖王豈異人乎。我等賢劫千佛是也。

> 時に、千人の聖王たちはこの言葉を聞いて、皆静かに座っていました。 仏は跋陀婆羅菩薩に告げられました。「あなたは今、よく知りなさい。 最初に檀波羅蜜を称賛した婆羅門こそ、過去の定光明王仏です。 牢度跋提こそ、過去の燃燈仏です。 千人の聖王たちは、出家して修行の道に入り、燃燈仏にお会いしました。 しかし、様々な苦行を実践しているうちに、心に後悔の念が生じ、そのために一劫の間、大地獄に落ちました。 地獄に落ちたとはいえ、菩提への願いと力強い意志による心の清らかさがあったため、火にも焼かれることはありませんでした。 その後、再び燈明王菩薩に出会い、その説法を聞いて地獄から脱出することができました。 そして、過去の千仏、解脱称荘厳仏から自在王仏に至るまで、広く称賛されました。 その時、千人の聖王たちは、千仏の御名を聞いて、歓喜し、敬い、礼拝しました。 この因縁によって、九億那由他恒河沙劫もの生死の罪を超えることができたのです。 跋陀婆羅よ、あなたは今、よく知りなさい。 その時の千人の聖王たちは、他ならぬ、今この賢劫の千仏なのです。」