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title: "如淨和尚語錄 · 源山主求贊頂相"
description: "如淨和尚語錄由宋代曹洞宗高僧天童如淨著述，門人文素記錄編撰。該書收錄其住持天童寺期間的開示、法語、詩偈，集中闡述默照禪法要，強調心性本淨、直下頓悟的修行理念。如淨作為南宋曹洞宗中興關鍵人物，其語錄深刻影響日本道元禪師，並成為日本曹洞宗淵源經典之一。此作是研究宋代禪宗思想及中日佛教交流的重要文獻，於教內外具崇高地位。"
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### 源山主求贊頂相

> 源山主の肖像賛を求む

箇是淨慈毛和尚。 口言禍福有定當。 逐日隨緣去赴齋。是謂兩脚功德藏。 彫裝千佛布砌兩廊。判斷一切魍魎鬼。 主管五百羅漢堂。 至於修橋造路。與夫浴主街坊。 聞一切善事。 如蠅見血。聞一切惡事。 似蟹落湯。 有時隨摟搜。若萬回老子歡喜。 有時放歇蹶。 若布袋和尚顛狂。得一文錢不曾落地。 合十爪掌常乃謝天。只一味朴直。 無些子壒塵。 所以打動好事檀那。畫出這般面觜。 且道如何比擬。 八月十五中夜涼。一輪月照西湖水。

> これは淨慈の毛和尚という方。 口では「禍福は定められている」と言いながら。 日々ご縁に従って斎をいただきに赴く。 これはまさに「両脚の功徳の蔵」である。 千体の仏像を彫り飾り、両側の回廊には石を敷き並べた。 あらゆる魍魎の鬼を裁き、 五百羅漢堂を取り仕切る。 さらには橋をかけ道を整え、 湯浴みの世話人や街の世話にもあたる。 あらゆる善いことを聞けば、 蠅が血を見つけたように飛びつく。 あらゆる悪いことを聞けば、 蟹が熱湯に落ちたかのようにあわてふためく。 時にはふざけまわることもある、 まるで万回老子が喜んでいるかのように。 時にはどたばたとはしゃぎまわる、 まるで布袋和尚が狂ったかのように。 一文のお金をもらっても決して地面に落とさず、 両手のひらを合わせては常に天に感謝する。 ただひたすらに飾らない正直さで、 少しの汚れもない。 それゆえに善い行いを好む施主たちの心を打ち、 このような顔つきを描き出すに至ったのだ。 さて、これをどう表現したらよいだろうか。 八月十五日、真夜中は涼しく、 ひとつの月が西湖の水を照らしている。