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title: "古尊宿語錄 · 雲峰禪師語錄一"
description: "古尊宿语录由宋代颐藏主集录，明代净戒重校，是禅宗重要典籍之一。该书收录了唐宋时期多位著名禅师的语录、公案和开示，包括马祖道一、百丈怀海、黄檗希运等禅宗大师的言行，内容涵盖禅法要义、修行指导与机锋对话。作为禅宗语录的代表作，它反映了南宗禅的思想精髓与教学风格，是研究唐宋禅宗历史与思想的重要文献。该书在佛教史上地位崇高，对后世禅宗发展影响深远，至今仍是禅修者参究的重要依据。"
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## 古尊宿語錄卷第四十一　　　　　士五

> 古尊宿語録 巻第四十一

僧錄司右闡教兼鍾山靈谷禪寺住持　淨戒　重校

> 僧録司右闡教兼鍾山霊谷禅寺住持　浄戒　重校

### 雲峯禪師語大鑑下十一世嗣大愚

> 雲峯禅師語

雲峯禪師諱文恱南昌徐氏子在同安受翠巖請陞座僧問師唱誰家曲宗風嗣阿誰師云新長老不荅話進云恁麼則大愚的子汾陽親孫師云放你二十棒師乃云山僧今日平地喫交了也你等諸人還知敗闕麼然官不容針私通車馬拍禪床下座。

> 雲峯禅師、諱は文悦。南昌の徐氏の子なり。同安にて翠巖の請いに応じ、座に昇る。僧問う、「師は誰が家の曲を唱え、宗風は誰に嗣ぐや」。師云く、「新長老、問いに答えず」。進みて云く、「然らば則ち大愚の子、汾陽の親孫なりや」。師云く、「放っておけ、二十棒」。師乃ち云く、「山僧今日、平地にて躓き倒れたり。汝ら諸人、まだ敗闕を知るや。然れども、官には針をも容れず、私には車馬を通すを許す」。禅床を拍ち、下座す。

次夜小叅僧問昔日靈山分半座二師今日意如何師云天高誰側首進云恁麼則昔日靈山今日翠巖也師云地闊少知音學人喝師便打。

> その翌晩、小参の時、ある僧が尋ねた。 「かつて霊鷲山で、お釈迦様が迦葉尊者に半座を分け与えられました。今日、翠巖和尚はそのことをどうお考えですか。」 師（翠巖）は言った。 「天は高い。誰が首をかしげて見上げようか。」 僧が進み出て言った。 「それでは、かつての霊鷲山は、今日の翠巖にございますな。」 師は言った。 「地は広い。知音は少ない。」 学人が喝をかけた。師はすぐに打った。

僧問抱璞投師請師雕琢師云不雕琢進云為什麼不雕琢師云雲從龍風從虎僧問佛不化本國和尚為什麼歸鄉住持師云放過一着僧擬議師便打。

> 僧が尋ねました。「原石を抱えて師匠のもとに参り、師匠に彫琢していただきたいと願います」 師は言いました。「彫琢しない」 僧がさらに尋ねました。「なぜ彫琢しないのですか」 師は言いました。「龍に従って雲がわき、虎に従って風が起こる」 僧が尋ねました。「仏は自国を教化されなかったのに、和尚はなぜ故郷に帰って住持されるのですか」 師は言いました。「一手を許してやる」 僧が考え込もうとしたところ、師はすぐに打った。

乃云莫更有作家禪客本分衲僧何妨出來共相證據有麼布袋裏盛錐子不出頭來也大好大凢扶竪宗乘亦湏是箇人始得若未有奔流度刃石火電光底眼不勞拈出臨際大師與德山坐次德山云今日困濟云老漢䆿語作麼山擬拈棒濟便掀倒禪床師云奇怪諸禪德看此二員作家一拶一捺略露風規大似把手上高山然雖如是未免傍觀者哂且道誰是傍觀者喝一喝擊禪床下座。

> さらに言う、もっと優れた禅僧、本分の僧侶がいるなら、どうぞ出てきて共に確かめ合おうではないか。あるか？袋の中に錐を入れても、頭を出さなければそれもまた良し。凡そ宗乗を立てるにも、やはりそれ相応の人物でなければならない。奔流を渡り刃をかわす、石火電光のような眼識がなければ、わざわざ取り上げるまでもない。臨済大師が徳山と共に座っていた時のこと。徳山が言った、「今日は疲れた」。臨済は、「老いぼれの戯言はやめなさい」と言うと、徳山は棒を取ろうとした。臨済はたちまち禅床をひっくり返した。師は言う、「不思議なことだ。諸々の禅徳よ、この二人の優れた禅僧を見よ。一押し一押しで、わずかにその風格を現している。まるで手を携えて高山に登るかのようだ。とはいえ、それでも傍らで見ている者に笑われるのは免れない。さて、誰が傍観者か」。喝！と一声、禅床を打って下座した。

離同安眾請上堂僧問今離鳳嶺將届龍沙如何是不動尊師云天寒雨至進云特地上來伸此問師為如何不指南師云緊峭草鞋乃云山僧道慚荒薄德揣無堪豈謂使命遐飛僧徒雲請此盖堂頭和尚交于情深發揮道廣但勵履冰之志敢忘報德之誠而又翠巖一行專使俯近四十餘人數日之間頗多喧聒其於感愧併集山懷兼此者一行叅隨高德既蘊成人之羙更敦尅志之心其如䟦涉長途各希愛護然出家達士以利人為己任動若行雲止猶谷神豈有心於彼此情繫於動靜者哉既無心於彼此亦無象於去來所以紜紜自彼於我何為如是則冀諸上人高撗金錫輕卷雲袍明日遂行胡徃弗利。

> 離れ、同じく衆を安んじて上堂を請う。僧問う、「今、鳳嶺を離れ、将に龍沙に届かんとす。如何なるか是れ不動尊なる」。師云く、「天寒く雨至る」。進みて云く、「特に上り来たりて此の問いを伸ぶ。師は如何なるか指南せず」。師云く、「緊峭草鞋」。乃ち云く、「山僧、道は荒薄に慚じ、徳は揣るに堪えず。豈に使命の遐飛、僧徒の雲請を謂わんや。此れ蓋し堂頭和尚、交わり情深く、道を発揮すること広きに由る。但だ履氷の志を励まし、敢えて徳に報いるの誠を忘れず。而して又、翠巖一行の専使、俯して近く四十余人、数日の間、頗る喧聒多し。其の感愧に於いて、併せて山懐に集まる。兼ねて此の者、一行の参随高徳、既に成人之美を蘊み、更に尅志の心を敦う。其の如く、䟦渉の長途、各希くは愛護せよ。然るに出家の達士、人を利するを以て己が任と為し、動けば行雲の若く、止まれば猶谷神の如し。豈に心を彼此に有し、情を動静に繫がんや。既に心を彼此に無く、亦象を去来に無し。所以に紜紜として自ら彼に在り、我に何を為さんや。是の如く則ち、諸上人の金錫を高く撗え、雲袍を軽く巻き、明日遂に行かんことを冀う。胡ぞ往くとして利からざらん」。

在上藍開堂宣䟽罷師指法座云還有不受人謾底麼有即出來推倒禪床喝散大眾然未是作家也且救得一半還有麼良久云既無人出來山僧今日不惜眉毛不免指鹿為馬飜日作月去也三十年後莫錯恠人好便陞座祝聖畢又拈香云大眾此一瓣香天不能蓋地不能載塵沙諸佛天下老師未敢正眼覷着諸人向什麼處摸索然官不容針私通車馬奉為先翠巖芝禪師乃加趺而坐維那白槌云法筵龍象眾當觀第一義師云祖禰不了殃及子孫事到如斯寧容分雪所謂出世利生之事呼為第一義門但有言說都無實義諸人若也委悉山僧出世事畢其或未然有疑請問僧問承教有言若有聞法者無一不成佛此日朝蓋臨筵如何是法師云劒過遠矣尓方刻舟進云大愚山上曾施力豫章今日正宣揚師云臨崖看滸眼特地一場愁問師唱誰家曲宗風嗣阿誰師云識法者懼進云一言纔出駟馬難追師云放過一著僧撫掌師云自領出去問朝蓋已伸三請禮乞師一句露尖新師云重言不當吃進云恁麼則雲散家家月春來處處花師云斫額望扶桑問師有衝天之略學人有入地之謀兩陣交鋒如何即是師云山僧打退皷僧擬議師便喝學云相逢盡道休官去林下何曾見一人師云拖出去乃云問話且止佛法正論非競辨而可求擊揚鏗鏘以摧異學諸祖之道豈其然乎所以一大藏教不能自詮十方諸佛不能提唱輝騰今古逈絕見知圓滿十虛寧有方所只為情生智隔想變體殊雖終日行而不自覺是以勞他先聖廻首塵勞曲開方便方便即有還證明得麼若也證明得便能隨機利物應化無方出沒卷舒人間天上然雖如是即不得向衲僧門下何故笑破他口。

> 上藍において堂を開き、疏を宣して罷り、師は法座を指して云く、「なお人に謾されることなき者はあるか。あらば出で来て、禅床を推し倒し、大衆を喝して散ぜしめよ。しかれども、なお作家たりとはせず。ただ半ばを救うのみ。なおあるか」と。良久にして云く、「すでに人出で来ることなし。山僧、今日、眉毛を惜しまず、やむを得ず鹿を指して馬と為し、日を翻して月と為さん。三十年の後、人を錯怪することなかれ」と。よろしく便ち座に昇り、聖を祝し畢り、また香を拈って云く、「大衆、この一瓣の香、天も蓋うこと能わず、地も載せること能わず、塵沙の諸仏、天下の老師も未だ正眼を覷うことを敢えてせず。諸人、什麼の処に向かって摸索せん。しかれども、官は針を容れず、私に車馬を通ず。先翠巖芝禅師に奉ぜんがために」と。すなわち跏趺して坐す。維那、槌を白して云く、「法筵の龍象衆、まさに第一義を観るべし」と。師云く、「祖禰了せず、殃、子孫に及ぶ。事、斯くの如しに到りて、いずくんぞ分雪を容れん。いわゆる出世利生の事、これを第一義門と称す。ただ言説あるも、みな実義なし。諸人、もしも委悉せば、山僧出世の事畢わん。その或いは未だ然らずんば、疑いあらば請う、問え」と。僧問う、「教を承くに言あり、『もし法を聞く者あらば、一つとして成仏せざるはなし』と。この日、朝蓋、筵に臨む。如何が是れ法なる」と。師云く、「剣、過ぎること遠し、爾の方に舟を刻む」と。進みて云く、「大愚山上に力を施したまいし、豫章今日正に宣揚す」と。師云く、「崖に臨みて滸眼を看る、特地一場の愁い」と。問う、「師は誰が家の曲を唱え、宗風は阿誰に嗣ぐ」と。師云く、「法を識る者は懼る」と。進みて云く、「一言才に出でれば、駟馬も追うに及ばず」と。師云く、「一著を放過す」と。僧、掌を撫す。師云く、「自ら領して出でよ」と。問う、「朝蓋すでに三請を伸べ、礼を乞う、師の一句、尖新を露わさん」と。師云く、「重言は当に吃すべからず」と。進みて云く、「恁麼ならば則ち雲は散じて家家の月、春は来たりて処処の花」と。師云く、「額を斫って扶桑を望む」と。問う、「師には衝天の略あり、学人には入地の謀りあり。両陣交鋒するに、如何が即是なる」と。師云く、「山僧、退皷を打つ」と。僧、議を擬す。師、便ち喝す。学云く、「相逢うて尽く道う、官を休めて去らんと、林下何ぞ曾て一人を見る」と。師云く、「引き出せ」と。すなわち云く、「問話は暫く止めよ。仏法の正論は、競辨を以て求むべからず。撃揚鏗鏘、異学を摧く。諸祖の道、豈に其れ然らんや。ここをもって一大蔵教も自ら詮すること能わず、十方諸仏も提唱すること能わず。輝騰今古、見知を逈絶し、十虚を円満して、寧くも方所有らん。ただ情生じて智隔たり、想変じて体殊なるがゆえに、終日行うといえども自ら覚えず。ここをもって他を労して先聖、塵労に首を廻らし、方便を曲げて開く。方便すなわち有り、還た証明することを得るか。もしも証明することを得れば、よく機に随って物を利し、応化方なく、出没巻舒、人間天上。しかれども、しかりといえども、すなわち衲僧の門下に向かって得ず。何の故ぞ、他口を笑破せん」と。

師入山大眾出接首座問德山宗乘即不問作麼生是臨際大用師云你甚處去來首座擬議師便掌首座云勝王閣又作麼生師喝云領眾歸去入院陞座僧問皷聲絕名香󲇊臨際德山請師决師云頭戴天󷗿踏地進云學人今日失利去也師云錢唐去國三千里進云真善知識師云放你一頓問知師久蘊囊中寶今日當機事若何師云何不高聲問進云恁麼則學人退身去也師云還我話頭來學云喏師云杜撰衲僧乃云山僧昔年曾到今日重來非唯人事增歡抑亦林泉加秀且道不傷物義一句作麼生道良久云天高東南地傾西北下座。

> 師が山に入ると、大衆が出迎えた。首座が問うた。「徳山の宗乗はさておき、臨済の大用とはどういうものですか」 師は言った。「お前はどこから来たのか」 首座が考えようとすると、師はすぐに平手打ちをした。 首座が言った。「勝王閣ではどうなさいますか」 師は喝して言った。「大衆を率いて帰れ」 入院し、座に上がると、僧が問うた。「太鼓の音が絶え、名香が薫る。臨済と徳山、どうか師よ決めてください」 師は言った。「頭は天を戴き、足は地を踏む」 僧が進み出て言った。「学人は今日、負けました」 師は言った。「銭塘は都を去ること三千里」 僧が言った。「真の善知識です」 師は言った。「お前を一頓、放っておこう」 問うた。「師が長く袋の中に秘めた宝、今日の機に臨んでどうなさいますか」 師は言った。「なぜ大声で問わないのか」 僧が言った。「それでは学人は身を退きます」 師は言った。「私の話の元を返せ」 僧が言った。「はい」 師は言った。「でたらめな僧よ」 そして言った。「山僧はかつてここに来たことがある。今日再び来てみれば、人の縁が増えて喜ばしいだけでなく、林泉も一層美しくなっている。さて、物を傷つけないという意味を一言でどう言おうか」 しばらくして言った。「天は東南に高く、地は西北に傾く」 座を下りた。

上堂僧問師登寶座舉唱宗乘學人上來請師垂示師云楚石不當玉進云相識滿天下知心能幾人師云朽木不可雕復云此是普光明殿華藏師子之座人天普集凢聖共居今日曲順人情如何剖露若以宗乘舉唱直湏大地荒涼就下平高未免遭他笑恠且道不落化門一句作麼生道良久云惜取眉毛好便下座。

上堂諸佛出世平地䧟人祖師西來承虛接響一大藏教誑譚閭閻明眼衲僧自救不了諸人到這裏憑何話會良久云為眾竭力禍出私門擎禪床下座。

上堂寶劒已失虛舟徒刻買㡌相頭江南江北擊禪床下座。

> 上堂、宝剣はすでに失われ、虚舟は徒らに刻む。帽子の相を買い、頭を相す。江南江北、禅床を撃つ。下座。

上堂臨濟先鋒放過一著德山後令且在一邊獨露無私一句作麼生道良久云翠巖今日失利以拂子擊禪床下座。

> 上堂。臨済は先鋒を放過し、一著を置く。徳山は後令を下し、且つ一辺に在り。独り露わにして私無き一句、作麼生か道わん。良久にして云く、翠巖今日失利す。以て拂子を以て禅床を撃ち、下座す。

上堂三轉法輪於大千其輪本來常清淨毗婆尸佛在你諸人眉毛眼睫上放光動地轉大法輪看看見諸人不會却向翠巖拂子頭上般涅槃去也擊禪床下座。

> 上堂して言う、かつて三度法輪を大千世界に転じた。その輪は本来、常に清浄である。毘婆尸仏がかつて、今ここに、諸人の眉や睫毛の上で光を放ち、大地を震わせて大法輪を転じた。見よ、諸人は悟れず、ただ翠巖の払子の先へと涅槃へ去ってしまった。禅床を打ち、下座す。

上堂僧問名喧宇宙知師久翠巖家風略借看師云滑石不打連底凍僧便喝師云作什麼僧擬議師便打問鴻門未踏時如何師云擗進云踏後如何師云裂進云恁麼則天下歸漢去也師噓一聲乃云千人排門不如一人踏關一人踏關千人萬人得到無疑安樂之地豈不快哉如今還有踏關者麼良久云見義不為何勇之有擊禪床下座。

上堂拈起拄杖云金鱗不現虛勞力收取𮈔輪歸去來擲柱杖下座。

上堂髑髏常干世界鼻孔摩觸家風驀拈起柱杖云玄沙老子穿過了也會麼復云無人過價打與三百擊禪床下座。

上堂僧問寶劒未出匣時如何師云在匣裏進云出匣後如何師云京三汴四問如何是和尚家風師云大木大皮裏進云忽遇客來將何祗待師云小木小皮纏問如何是祖師西來意師云解纔放船問如何是佛法大意師云天長地久進云恁麼則大盡三十日小盡二十九師云釋迦老子為什麼失却鼻孔僧無語師云脫空謾語漢復云真不掩偽曲不藏直現在可驗固是謾人眼不得且作麼生是諸人眼還驗得麼若也驗得翠嵓瓦解冰銷若驗不得分付德山和尚便下座。

四月八日上堂僧問如何是佛師云寸釘入木進云意旨如何師云三生六十刼復云教中道四月八是佛生之日放大光明照耀十方地湧金蓮華自然捧雙足東西及南北各行於七步分手指天地作師子吼聲上下及四維無能尊我者後來雲門大師舉了云老僧當時若見一棒打殺與狗子喫却且圖天下太平師曰奇恠諸禪德雲門雖有定乱之謀且無出身之路若也辯得許你頂門具一隻眼便下座。

上堂翠巖今日不惜眉毛向你諸人道一大藏教祖師西來天下老和尚橫說竪說並不是衲僧分上事且作麼生是衲僧分上事驀拈起拄杖云這一隊漆桶便下座。

上堂僧問靈山拈花意旨如何師云一言纔出駟馬難追進云迦葉微笑意旨如何師云口是禍門問國師三喚侍者意旨如何師云有年有德復云不用愛聖聖是空名不用厭凢凢是妄立若得聖凢情盡喚作體露真常所以古者道但盡妄緣即如如佛諸人還信得及麼若信得及止宿草庵且居門外三十年後鼻孔撩天莫錯恠人好擊禪床下座。

上堂官不容針私通車為今日不惜身命與大眾舉箇古人話良久云毗婆尸佛早留心直至如今不得妙便下座。

上堂一刀兩叚未稱宗師就下平高固非作者翠巖到這裏口似𬄈檐你等諸人作麼生商量良久云欲得不招無間業莫謗如來正法輪便下座。

上堂看風使帆諸方共用斬釘截鐵翠巖不然光吞萬象一句作麼生道良久云龍頭蛇尾漢下座。

上堂未達境唯心起種種分別達境唯心已分別即不生知諸法唯心便捨外塵相諸禪德只如大地山河明暗色空法法現前作麼生說箇捨底道理於此明得正在半途湏知向上更有一竅在便下座。

上堂三界無安猶如火宅出身一句作麼生道良久云雲在嶺頭閑不徹水流澗下太忙生下座。

上堂若見諸相非相即山河大地並無過咎諸上座終日着衣喫飯未曾咬破一粒米未曾挂着一條絲便能變大地作黃金攪長河為酥酪然雖如是者衣喫飯即不無衲僧門下汗臭氣也未夢見在下座。

解夏上堂僧問西天以蠟人為驗和尚此問以何為驗云鐵彈子進云學人無用功處也云學語之流問如何是諸佛出身處云十字街頭進云豈無方便云千重百匝復云日月易流光陰倐忽始見安居又當自恣此夏喜得大眾各各道體康安然出家之流曠達無礙初秋夏末或東去或西去出一叢林入一叢林忽有人問上座翠巖和尚今夏如何為人被他一問如何祗對莫道九九八十一莫道但得雪消去自然春到來莫道日出東方夜落西莫道合取狗口莫道下一喝撫一掌坐具驀口摵拂袖便行諸禪德如斯布露深屈翠嵓既不然者別作麼生披露試對眾道看還有道得底麼眾無語師云若到諸方莫道我從翠嵓來便下座。

師復云老儒道仁者見之謂之仁智者見之謂之智百姓日用而不知是故君子之道鮮矣肈法師亦謂在天而天處人而人原夫能天能人者豈天人之所能哉諸禪德故知先聖垂範理契必同你等諸人如何委悉良久云穿僧堂入佛殿北斗裏藏身三門頭合掌阿呵呵是什麼擊禪床下座。

上堂僧問學人心眼未通乞師方便師云十字街頭石幢子僧無語師云會麼僧云不會師云你豈不是洪州人問達磨未來時如何師云流沙浪闊進云來後如何師云熊耳山高問如何是禪師云軍期急速進云有什麼交涉師云日馳五百復云雲從龍風從虎水流濕火就燥且道衲僧就箇什麼竪起拂子云揔在這裏裂開也在我捏聚也在我良久喝一喝云王令稍嚴下座。

寒食日上堂諸上座還會麼冬至寒食一百五家家塚上添新土翻思拾得󲟏寒山南北東西太莾鹵南泉不打塩官皷以拂子擊禪床下座。

上堂天明平旦萬事成辦北俱盧州長粳米飯下座。

因入城眾請上堂僧問如何是豫章境師云樹色遠分仙尉宅湖光寒浸昔賢亭進云如何是境中人師云朝看東南暮看西北問如何是名無翼而長飛師云天上星進云如何是道無根而永固師云地下木有俗弟子問如何是佛師云著衣喫飯量家道進云恁麼則退身三步义手當胷去也師云醉後添盃不如無復云語不投機承言者喪直饒你說得天雨四花地搖六震衲僧門下㹅是喫棒數然事無一向理出多門曲順機緣豈無方便所以古者道閙市裏識取天子百草頭上薦取老僧拘留孫佛在你諸人脚跟下放光動地轉大法輪乃竪起拂子云看看見你諸人不會却向翠嵓拂子頭上入火光三昧去也擊禪床下座。

上堂未離兜率已降王宮未出母胎度眾生畢古人與麼道只見錐頭利不見鑿頭方下座。

上堂僧問承教有言唯此一事實餘二即非真如何是此一事師云鼻孔大頭向下進云與麼則晨朝有粥齋時有飯也師云惜取眉毛好問如何是無縫塔師云四稜著地如何是塔中人師云香風吹萎花更雨新好者問如何是衲衣下事師云皮裹骨問牛頭未見四祖時如何師云庵內人不知庵外事見後如何師云水流澗下任縱橫問𮯱霞燒木佛意旨如何師云橫三竪四進云院主為什麼眉󲲥墮落師云七通八達復云始從鹿野苑終至䟦提河四十九年間都來說一夢你等諸人還曾夢見麼所以道眼若不睡諸夢自除且作麼生是不睡底眼還驗得麼若也驗得塵沙諸佛天下祖師緫向上座眼裏百雜碎若驗不得翠巖今日死中得活。

上堂道是常道法是常法汝等諸人切莫枉用身心馳求語句所以道但有纖毫即是塵舉意便遭魔境撓且道不涉廉纖一句作麼生道驀拈起拄杖云放過一著便下座。

上堂看窟籠著楔罕遇當人通褒貶一句作麼生道良久云不得春風花不開花開又被風吹落以拄杖卓一卓下座。

上堂僧問學人解問譊訛句請師不荅訝人機師云髮長僧皃醜進云恁麼則日日香煙夜夜燈師云腦後合掌問承教有言但一月真中間自無是月非月如何是真月師云瞎驢趂大隊進云恁麼則早知今日事悔不慎當初師云脚頭脚尾乃拈起拄杖示眾云我喚這箇作拄杖子你諸人喚作什麼若喚作拄杖子鰕跳不出斗若不喚作拄杖子平地上喫交還有道得底麼良久云翠嵓今日失利擲拄杖下座。

上堂有佛處不得住無佛處急走過你等諸人橫擔拄杖向什麼處行脚良久云東勝身洲持鉢西瞿耶尼喫飯下座。

上堂假使心通無量時歷刼何曾異今日且道今日事作麼生良久云烏龜鑽破壁以拂子擊禪床下座。

上堂乾坤之內宇宙之間中有一寶秘在形山諸禪德頭上是天脚下是地口裏有舌面上有鼻寶在什麼處良久喝一喝下座。

上堂見聞覺知無障礙聲香味觸常三昧衲僧道會也山是山水是水飢來喫飯困來打睡忽然湏󳇐山𨁝跳入鼻孔裏摩竭魚穿你眼睛中作麼生商量良久云叅堂去。

上堂北鬱正中宵閻浮即當晝輪廻如未惺薝蔔何曾齅諸上座還會麼有智不假年高無智徒勞百歲問如何是第一要師云蛇穿鼠󲈺如何是第二要師云猢猻上樹如何是第三要師云村裏草鞋問如何是般若體師云箭穿楊葉進云如何是般若用師云李廣䧟番問如何是清淨法身師云紫枝荻樹云向上更有事也無師云有進云如何是向上事師云風吹日炙復顧視左右云放憨作什麼便下座。

上堂謹白參玄人是何言歟光陰莫虛度雪上更加霜下座。

歲旦上堂僧問大眾雲集合談何事師云花湏連夜發進云與麼則草偃風行也師云萬里望雲關進云入水見長人師云速禮三拜復云三十六句竟今朝還復起剎那不相知諸法何曾尓尊卑敘禮儀歡慼同居止廓哉揔持門而人不能啟玉兔金烏藏頭露尾以拂子擊禪床下座。

冬至上堂晷運推移日南長至大家知有何勞特地日落三更騎驢入市參。

上堂觸目不會道猶較些子運足焉知路錯下名言諸上座翠巖今日將錯就錯你等諸人見色有眼聞聲有耳齅香有鼻了味有舌因什麼却不會去良久云武帝求仙不得仙王喬端坐却昇天以拂子擊禪床下座。

上堂門裏出身易身裏出門難冬行春令即且置不涉程途一句作麼生道良久云渾家送上釣魚船便下座。

上堂普賢行文殊智補陁巖上清風起瞎驢趂隊過新羅吉獠舌頭三千里。

上堂觀色即空成大智而不住生死觀空即色成大悲而不住涅槃諸禪德還會麼東勝身洲走馬西瞿耶尼著撲看看不審維摩老子喝一喝擊禪床下座。

上堂天得一以清地得一以寧君王得一以治天下衲僧得一旱地遭釘以拂子擊禪床下座。

上堂動容揚古路不墮悄然機師云古人與麼放開了也還跳得出麼直饒你跳得出鼻孔也在翠嵓手裏且道翠巖鼻孔在什麼人處良久云得人一牛還人一馬下座。

上堂德山入門便棒臨濟入門便喝看這兩箇老漢一場敗闕然則事不孤起起必有因翠嵓不著便盖是為眾竭力你等諸人平地喫交過在阿誰良久云當斷不斷反遭其乱驀拈拄杖一時趂下。

上堂摩竭掩室已不及初毗耶杜詞至今話󰚁向上一路千聖不傳是什麼熱要當衲僧門下壁立千仞也是賊過後張弓是你諸人心憤憤口悱悱皮下還有血麼揔在這裏𮞏相埋沒有什麼了期以拄杖趂下。

上堂即今休去便休去若覔了時無了時此事若向言語上作解會意根下卜度天地懸殊大丈夫一刀兩叚猶未相應豈况被人喚去方丈裏塗糊指注舉楞嚴肈論根塵色法向上向下有無得失他時後日死不得其地近世更有一般宗匠二三十年馳聲走譽只管教人但莫上他言句喚作透聲色便問東荅西以為格外之句將此狂解󳯝相㳂襲從此混傷宗教誑惑後生苦哉苦哉我王庫中無如是刀揔若似與麼行脚清風月下守株人涼兔漸遙芳草綠下座。

上堂汝等諸人與麼上來大似拋却甜桃樹尋山摘醋梨大凢行脚人十二時中也湏管帶些子始得豈可只與麼隨行逐隊虛生浪死看他先聖百般不奈何了向人道我今為汝保任此事終不虛也你等諸人還信麼直饒向這裏信得及也是𦗟事不真喚鐘作甕以拂子擊禪床下座。

到南嶽承天陞座僧問二師相見時如何師云石橋通大路進云恁麼則千里同風師云一字兩頭垂進云大眾證明學人禮謝師云鈍置殺人問寶座既登於此日翠嶺家風略借看師云雨來山色暗進云莫便是和尚家風也無師云鐵山南面三千里師乃云承天師兄早是瞞你諸人了也翠嵓乍到不可雪上更加霜然則一言纔出駟馬難追事到如斯不免塗灰抹土盖為祖禰不了殃及兒孫三十年後鼻孔遼天莫錯恠人好下座。

師住法輪入寺陞座僧問法席久虛師子吼乞師方便震雷音師云好生聽取進云與麼則一音纔剖大眾沾恩師云雲綻不湏藏九尾恕君殘壽速歸丘僧便禮拜師乃云法不孤起仗境方生道不虛行遇緣即應然通方之士舉必知歸游涉之徒何妨進步有麼良久云釣竿斫盡重㘽竹不計功程得便休。

開堂陞座僧問善法堂開於此日第一義諦請師宣師云何不早問進云學人未曉師深旨乞師方便再垂慈師云去去西天路迢迢十萬餘問如何是法輪境師云岣嶁峯高雲半出進云如何是境中人師云五湖來徃任縱橫問如何是和尚為人一句師云雨來山色暗進云莫便是和尚為人處也無師云你眼在什麼處僧擬議師便打乃云且住且住大象既消希音杳絕旁通實化開拓權門於是三藏五乘對機設教猶國家兵噐不得已而用之爾後達磨西來單傳心印一花五葉分布寰中大似持聾作啞何故况你諸人各有一叚事耀古騰今通廓等於太虛明淨同乎皎鏡現在可驗固是瞞人眼不得且何者是諸人眼還驗得麼若也驗得塵沙諸佛三乘十二分教六代祖師天下老和尚盡向諸人眼裏百雜碎若驗不得前是案山後是主山良久復拈香云此日一會固非小緣匝地普天孰不欣慶更不敢祝贊皇風囬向諸僚何故古人道吾禱久矣豈况當今聖主賢臣者哉久立大眾伏惟珍重。

上堂一道直如絃家家當戶前有人爭共進至竟惣論先喝一喝擊禪床下座。

上堂觀色即空成大智故不住生死觀空即色成大悲故不證涅槃驀拈拄杖云竪窮三際橫遍十方塵沙諸佛天下祖師盡在拄杖頭上縱橫十字轉大法輪見麼見麼見你諸人不會走入新羅國裏去也卓拄杖下座。

上堂春日雨滋霑溥逐根苗得門戶甜者甜兮苦者苦便下座。

上堂相逢不擎出舉意便知有也是萬里望鄉關所以保福有言擊石火閃電光透得透不得未免喪身失命而今還有透得底麼良久云為眾竭力禍出私門下座。

上堂火熱風動搖水濕地堅固然於一一法依根葉分布所以雲從龍風從虎水流濕火就燥且道衲僧就箇什麼良久云千箇作團萬箇作隊困則一處睡夢則各自做便下座。

上堂僧問久戰沙場為什麼功名不就師云誰遣你進云道泰不傳天子令時清休唱太平歌師云誰遣你復云元首明哉股肱良哉風以時雨以時五穀熟萬民安有什麼事但能隨順世緣自然合於正理不見祖師道入得世間出世無餘諸禪德還會麼良久云三邊若得渾無事四海何愁不太平下座。

上堂直得地搖六震天雨四花祖師門下白雲千里萬里下座。

上堂叮嚀󰡷君德無言最有功任從滄海變終不為君通諸禪德還會麼口是禍門擊繩床下座。

上堂拈起拄杖云掌鉢盂向香積世界為什麼出身無路挑日月於拄杖頭上為什麼有眼如盲直得風行草偃響順聲和無纖芥可留猶是交爭底法作麼是不交爭底法以拄杖卓一卓下座。

上堂舉教中道此見及緣元是菩提妙淨明體又道林木池沼皆演法音交光相羅如寶𮈔網奇恠諸禪德古聖與麼說話喚作回首塵勞曲開方便所以道如我按指海印發光汝暫舉心塵勞先起會麼拂子且將揮世界拄杖權為荅話人以拂子擊禪床下座。

上堂僧問浩浩之中如何辨主師云波斯入閙市進云與麼則不假披沙也師云學語之流僧便禮拜師云語不離巢道焉能出蓋纏片雲橫谷口迷却幾人源下座。

上堂拂子吞却須󳇐山尋常言論德山卓牌閙市裏作麼生商量良久云官不容針私通車馬下座。

上堂僧問金烏未必常當午玉兔半夜不曾昬時如何師云點即不到僧無語師云會麼僧云不會師云到即不點問如何是心地法門師云莫從人覔進云不從人覔如何得師云此去衡陽不遠乃云諸禪德既入叢林善叅知識知識非他非他謾覔法性偏圓心源湛寂避尚無門求之何益君不見黃檗掩耳百丈卷蓆直下分明無別消息得失是非一時冰釋喝一喝下座。

上堂玄沙不出嶺保壽不渡河善財叅知識五十三員慧遠結黑白一十八士雪峯三度上投子智者九旬談法華且道這箇漢是野干鳴師子吼喝一喝擊禪床下座。

上堂未離兜率已降王宮未出母胎度眾生畢法輪到這裏有口無用處你等諸人還相委悉麼若相委悉天下老和尚鼻孔緫在你手裏若也不會啼得血流無用處不如緘口過殘春下座。

上堂舉不顧即差󲒠擬思量何刼悟乃竪起拂子云如今舉了也你作麼生顧良久云擬思量何刼悟擊禪床下座。

上堂舉教中道於三七日中思惟如是事我寧不說法疾入於涅槃師便喝云當時若有人出來下得這一喝塞却老胡咽喉豈不天下肅靜四夷蕩蕩而今放開了也是你諸人還皮下有血麼良久云為眾竭力禍出私門拍禪床下座。

上堂古鏡照精其精自形古教照心其心自明諸禪德會麼心明諸法朗性昧眾緣昏日月不到處特地好乾坤喝一喝下座。

上堂十方同聚會箇箇學無為此是選佛場心空及第歸古人一期與麼道衲僧家還甘也無若甘去行脚眼在什麼處若不甘轉身一句作麼生道良久喝一喝拍禪床下座。

上堂聲色不到處病在見聞言詮不及處過在唇吻離却咽喉一句作麼生道還有人道得麼若道得坐却天下人舌頭若道不得法輪門下有粥有飯下座。

上堂便與麼會也是雪上加霜更待皷兩片皮白雲千里萬里擊禪床下座。

上堂語不離窠道焉能出蓋纏片雲橫谷曰迷却幾人源所以言無展事語不投機承言者喪滯句者迷你等諸人到這裏憑何話會良久云欲得不招無間業莫謗如來正法輪珍重。

上堂舉教中道林木池沼皆演法音交光相羅如寶絲網又道鐘鳴皷響宣真實水綠山青為舉揚諸禪德還會麼忽若有箇衲僧出來道話墮也且作麼驅遣良久云啼得血流無用處不如緘口過殘春。

上堂舉古者道學道先湏有悟由還如曾闘快龍舟雖然舊閣閑田地一度贏來方肯休古人與麼道大似貪觀白浪失却手橈眾中還有撿點得出底麼若撿點得出救取古人若撿點不出法輪今日失利去也擊禪床下座。

師住雲峯上堂古者道風動心搖樹雲生性起塵若明今日事暗却本來人今日事且置作麼生是本來人良久云鶴有九臯難翥翼馬無千里謾追風󳏃重。

冬日上堂節令届書雲山家何所論一輪纔出海萬類盡沾恩以拂子擊禪床下座。

上堂舉明教大師示眾云初秋夏末莫道我不向你諸人道大家看火燭師云明教老人憐兒不覺醜盖由土曠人稀是你諸人今夏在這裏老僧深不欲向你道惜取眉毛好便下座。

上堂古者道古路若為登金僊道可憑不勞平有物不物未全稱且道全稱一句作麼生道雲峰打退皷以拂子擊禪床下座。

上堂臨濟先鋒放過一著德山後令且在一邊獨露無私一句作麼生道良久云堪嗟楚下鐘離末以拂子擊禪床下座。

上堂古人道動容揚古路不墮悄然機還會麼古人與麼和底飜了也有般漢聞之如風過樹有什麼救處以拂子擊禪床下座。

上堂舉興化問克賔維那汝不久為唱道之師克賔云我不入這保杜化云你會了不入不會了不入克賔云我惣不恁麼化便打遂罰錢五貫設饡飯了趂出院後來却法嗣興化師云還會麼路遙知馬力歲久見人心以拂子擊禪床下座。

上堂古人道言多去道轉遠秖如未言道在什麼處乃云欲得不招無間業莫謗如來正法輪以拂子擊禪床下座。

上堂教中道種種取捨皆是輪廻未出輪廻而辨圓覺彼圓覺性即同流轉若免輪廻無有是處你等諸人到這裏且作麼生辨圓覺良久云荷葉團團團似鏡菱角尖尖尖似錐以拂子擊禪床下座。

上堂舉僧問法眼云秋風纔動貧者何依法眼云若能知恩即解報恩師乃云還會麼一葉飃空便見秋法身湏透閙啾啾來年更有新條在惱乱春風卒未休以拂子擊禪床下座。

上堂僧房𨵙寂夏修持閉戶踈人恠亦知儂家自有同風事千里無來却肯伊且作麼生是同風事還會麼餬餅蒸作家常茶飯一言半句古人葛藤雲峯與你兩無交涉下座。

上堂舉教中道歸源性無二方便有多門聖性無不通順逆皆方便還會麼所以道不浪階隨功涉位經有經師論有論主你道衲僧門下還有這箇消息麼良久云一言纔出駟馬難追下座。

上堂聲色不到處病在見聞言詮不及處過在脣吻離却咽喉脣吻一句作麼生道還有人道得麼若也道得坐却天下老師三世諸佛舌頭若道不得但知隨例飡䭔子也得三文買草鞋下座。

上堂舉教中道知幻即離不作方便離幻即覺亦無漸次大眾還會麼湏󳇐𨁝跳入你鼻孔裏即且從你道娑竭龍王年多少肉重千斤智無銖兩下座。

## 古尊宿語錄卷苐四十一　　　　　士五