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title: "治禪病祕要法 · 後序"
description: "治禅病秘要法由北凉居士沮渠京声于刘宋时期译出。该经针对修行者在禅定中可能出现的种种身心障碍（即禅病），如魔事、幻觉、四大不调等，提供了详实的对治方法与实用指导。其内容融合了早期佛教的禅修理论与中医养生思想，体系严谨，操作性强。作为汉传佛教早期重要的禅修医学经典，它为禅修者提供了宝贵的实践保障，在佛教禅修典籍中占有独特而重要的地位，是研究佛教实修与身心关系的重要文献。"
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### 後序

> 後序

河西王從弟，優婆塞大沮渠安陽侯，於于填國衢摩帝大寺金剛阿練若住處，天竺比丘大乘沙門佛陀斯那，其人天才特拔，國中獨步，口誦半億偈，兼明禪法，內外綜博，無籍不練，故世人咸曰：「人中師子！」沮渠親面稟受，憶誦無滯。以孝建二年九月八日於竹園精舍書出此經，至其月二十五日訖。

> 河西王の従弟、優婆塞の大沮渠安陽侯は、于填国の衢摩帝大寺、金剛阿練若の住処において、天竺の比丘、大乗沙門の佛陀斯那に師事した。この人は天賦の才に優れ、国中で並ぶ者なく、口で半億の偈を誦し、兼ねて禅法に明るく、内外の教えを総合的に博く学び、習わぬ経典はなかった。故に世の人々は皆、「人の中の師子（獅子）！」と称えた。沮渠は直接に面授を受け、記憶し誦することに滞りがなかった。孝建二年九月八日、竹園精舎においてこの経を書き出し、その月の二十五日に完成した。