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title: "古雪哲禪師語錄 · 舟次桃源洞口和陳體泉司馬韻"
description: "古雪哲禅师语录是明代禅僧真哲的言行记录，由弟子传我等编集。明末佛教禅宗活跃，古雪真哲作为临济宗高僧，其语录蕴含了丰富的禅法思想。内容涵盖上堂说法、机锋对答、示众偈颂等，生动体现了直指人心、见性成佛的禅宗特色。该书是研究明代禅宗特别是临济宗发展的重要文献，对于了解当时禅风演变和修行实践具有较高价值，在佛教典籍中占有一定地位。"
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### 舟次桃源洞口和陳體泉司馬韻

> 舟で桃源洞の入口に停まり、陳体泉司馬の詩韻に和す

洞口危橋鎖亂流，好山無數迓扁舟，桃開四季華如醉，霜落千林樹不秋。壁峭尚留司馬韻，泉清疑自武陵浮。何年駐錫深源裏？一把茅將萬念休。

> 洞窟の入り口には危ない橋がかかり、激しい流れをせき止めている。美しい山々が数えきれないほど連なり、小舟を迎えている。桃の花は四季を通じて咲き乱れ、その姿はまるで酔ったかのようだ。霜が降りても千の林の木々は秋の色にならない。切り立った崖の壁には、まだ司馬の風雅な趣が残っている。清らかな泉は、まるで武陵の桃源郷から流れ出てきたかのようだ。いつになったら、この深い源の里に腰を落ち着けられるのだろうか。茅葺きの庵をひとつ結んで、万の煩悩をすべて手放したいものだ。