皆様は誠心をもって 懺悔の行を起こし、清らかに結界を調えましょう 香や花を供え、深く清らかな信心を発しましょう 仏の教えを信じ、その導きに従います まず三宝に敬礼し、その後、各自が心を述べます 無始の昔から今に至るまで 身・口・意の十悪の罪、六根は賊の仲介役となり 自らの家の中の宝を奪ってきました 五陰の主人は迷い、妄想に流され、 様々な塵境を誤って捉え、 誤って六道の世界に入ってきました 妄想であると知れば、すぐに離れるべきです 幻が離れると、正覚が成ります 悔い改め、必ず改めましょう 罪の性質が空であると観じるべきです もし懺悔しようとするならば 端座して実相を念じなさい 太陽が虚空を照らすように、灯が暗い部屋を照らすように 真如の法界を見て、 清らかで垢を離れ、汚れから遠ざかります このことから未来際に至るまで すべての衆生と共に、 清らかな法を得て、速やかに菩提の道を成就しましょう
楞厳究竟懺法を開啓し、一心に礼拝いたします。
- 南無盡虗空徧法界十方三世塵塵剎剎帝網無盡常住佛陀耶
- 南無盡虗空徧法界十方三世塵塵剎剎帝網無盡常住達麼耶
- 南無盡虗空徧法界十方三世塵塵剎剎帝網無盡常住僧伽耶
- 南無過去毗婆尸佛
- 南無尸棄佛
- 南無毗舍浮佛
- 南無拘留孫佛
- 南無拘那含牟尼佛
- 南無迦葉佛
- 南無本師釋迦牟尼佛
- 南無當來彌勒佛
- 南無楞嚴會上寶光留照十方微塵數諸佛
- 南無五十三佛
- 南無三十五佛
- 南無百七十佛
- 南無過去莊嚴劫千佛
- 南無現在賢劫千佛
- 南無未來星宿劫千佛
- 南無東方阿閦佛
- 南無南方普滿佛
- 南無西方無量壽佛
- 南無北方難勝佛
- 南無東南方治地佛
- 南無西南方那羅延佛
- 南無西北方月光面佛
- 南無東北方寂諸根佛
- 南無下方實行佛
- 南無上方無量勝佛
- 南無文殊師利菩薩
- 南無普賢菩薩
- 南無觀世音菩薩
- 南無得大勢至菩薩
- 南無常隨佛學一千二百五十五大阿羅漢
楞伽経にはこう説かれている。「蔵識の海は常住であるが、境界という風に動かされ、様々な識の波が立ち上がり、躍りながら生じる」と。 解深密経にはこうある。「阿陀那識は非常に微細であり、一切の種子は滝の流れのようである」と。 首楞厳経にはこうある。「陀那の微細なる識、その習気は滝の流れとなる」と。 阿毘達磨経にはこうある。「すべての法を摂蔵する一切種子識であるから、これを阿頼耶と名づける。勝者である私は、これを開示する」と。 これによって知られるべきは、この識の本体こそ如来蔵であるということだ。その識は熏習を受け、種子を保つことから、生死の根本である。もし念を離れて清らかであれば、それが涅槃の正しい音である。 真如は縁に随って生ぜず滅せず、しかも生滅と和合する。そのために、誤って根身や器界、善悪・好醜を見て、惑いを起こし業を造り、因に従って報いを受け、法身が五趣に輪廻する。その状態を「衆生」と名づける。 摩尼の宝珠は汚れに染まらないものでありながら、長く泥の中に沈んでいるならば、方便を用いて引き出さねばならない。それは澄んだ水や磨かれた鏡が、しだいに清らかに明らかになるようなものである。やがて金剛の道に登り、十方を普く照らし、この大事の因縁を成し遂げる。それこそ、丈夫の眉を汚さぬことである。 たとえ一念が相応し、縁に従って悟りに入ったとしても、なお無始からの種子や現行、習気が残っているならば、それらも共に清め尽くさねばならない。各自が自ら述べ、自らを戒めよ。 外の四大によって造られた色は器界であり、内の四大によって造られた色は根身である。遠い昔から、眼・耳・鼻・舌・身・意の六根によって、色・声・香・味・触・法の六境を貪り、根に依って識が発する。識は了別することができる。それを仮に「心」と名づける。 この心とは、身の中の赤い肉の塊ではなく、精神の霊妙なるはたらきであり、諸々の種子を集め、現行を起こすものである。それゆえ、諸法の種子を熏習し積み、自己の境を縁慮する。 かくして、心王に依って法が起こる。心と相応し、それに繫属するものを「作意」という。これは、所縁の境に対して、心を警め起こし、その境へと導く。 触は、境に触れることを性とし、順境・逆境を受け取る。 受は、違順を領納し、喜びや苦しみの相を生じさせる。 想は、像を取って施設する。 思は、造作し思惟する。 貪は、楽しい対象に執着する。 瞋は、苦しい対象を憎む。 慢は、自己に恃み、他を軽んじる。 無明は、智慧なくして明らかでない。 疑は、真理に対して猶予する。それは六群の比丘が邪に党するようである。 顚倒した見解や計らいは、六師が偽りを習うようである。 忿は、恨みを抱き、怒りを懐く。 恨は、過去の苦を追い覚え、そこに恨み続ける。 覆は、自己を欺いて隠し、常に懊悩し不安である。 誑は、他を欺き偽り、常に諂い、真実に従わない。 驕は、一つの技に驕り、人を侮る。 害は、微かな害に報復して人を傷つける。 嫉は、他が栄え善であることを聞けば、万の矢が心を射るようである。 慳は、義ある行いを見ても、一本の毛さえ惜しんで身を傷つける。 無慚は、自らの過失を恥じず、羞恥を顧みない。 無愧は、公の評価を顧みず、恥じることの微塵もない。 信・戒・慚・愧の四つの徳が身の維(すみづな)であることを、どうして信じられようか。勝手放題に行いを慎まない。 勤・慎は、道の三宝であるのに、何を知ろうか。怠けていて規律がなく、六根を放縦にし、三善を損ない妨げる。 日々、朦朧として昏沈に混濁している。重ねて軽薄であり、特に掉挙に煩わされる。 正念は忘れやすく、悪慧は流れ続ける。 睡眠に耽り、暗愚劣弱に甘んじる。 非法を楽しみ、自ら刑罰に陥る。 尋は、粗暴に名言を急ぐ。 伺は、微細に意味を深く窺う。 別別に境を観じ、数々に趣を取る。 帯質・無質、見分・相分、法我・人我を執する。これは誤りなき度量である。 能縁・所縁は、実に染浄の依り所である。 独頭・独影、誰か心と境の端緒を測ることができようか。 去るときは後、来るときは先、死生の主となることは難しい。 それゆえ、三塗に出没し、六道を輪廻する。どのような業を造らず、どのような類に遊ばずということがあろうか。あるいは山峰のような巨体を受け、あるいは遊塵のような微小な体を賦される。悪は多く善は少なく、楽は短く苦は長い。 今、幸いに人身を得たが、隔世すれば記憶を失う。もし宿命を知れば、恐れおののき安んじられないであろう。 今より後、各々は無常を帯びている。いかなる顔となるか分からない。必ずや今生より勝ることを願うべきである。この志を堅持し、速やかに方向を改めよ。 願わくは、一切の衆生と共に、親も怨も、幽も顕も、微も著も、四生九類、識神を持つより以来、無明に覆われ、結使に纏われ、煩悩に乱され、蘊蓋に遮られ、形ある冤対を積むこと、大海の波瀾より甚だしく、相なき罪過を結ぶこと、太虚の涯際に等しい。 まさに、前より洗い清め、徹底的に覆すべし。毛を断つに及び膚を剪るが如く、爪を剪るに体を侵すが如く、至誠真切に、自己の罪名を説き、聖顔に向かって、哀れんで我が悔いを受け給えと願う。一時に雪ぎ清め、共に五体を地に投じて、如来の知ろしめす十方三世の大慈悲の父に、懇ろに祈り礼拝せよ。
- 南無六十功德寶佛
- 南無六十二毗留羅佛
- 南無八萬四千自在幢佛
- 南無三百大幢佛
- 南無五百淨聲王佛
- 南無五百波頭摩王佛
- 南無五百日聲佛
- 南無五百樂自在聲佛
- 南無五百普光佛
- 南無五百波頭摩上王佛
- 南無七百法光莊嚴佛
- 南無千法莊嚴王佛
- 南無百億微塵金剛藏佛
- 南無三萬散華佛
- 南無三萬三百稱聲王佛
- 南無八萬四千阿難陀佛
- 南無千八百寂滅佛
- 南無五百歡喜佛
- 南無五百威德佛
- 南無五百上威德佛
- 南無五百日王佛
- 南無千雲雷聲王佛
- 南無千日熾自在聲佛
- 南無千離垢聲自在王佛
- 南無千勢自在聲佛
- 南無二十五圓通菩薩
- 南無地藏菩薩
- 南無虗空藏菩薩
- 南無金剛藏菩薩
- 南無解脫月菩薩
経典にはこう説かれている。「世界は果てがなく、衆生は数え切れない。過去に始まりはなく、未来に終わりもない。今、私たちが住むこの世界も、大きな倉庫の中の一粒の米ほどにも過ぎない。これまでに受けてきた様々な身体も、広大な荒野を漂う陽炎よりも儚い」。すでに悟りを開いた仏たちは、数え切れないほどの塵の数よりも多く、これから悟りを開こうとする仏たちは、ガンジス川の砂の数よりも多い。たとえそのすべてを数え尽くそうとも、目の前の瞬間は絶えず新しく移り変わり、一瞬一瞬が流れ去っていく。刹那ごとに生まれ、滅び、また生まれ、滅んでいく。私は昔の私でありながら、同じ私ではない。顔に皺はまだ寄っていないように見えても、確かに皺は増えている。わが身を振り返り、過ぎ去った日々を思い巡らせると、心は迷いに覆われ、その作用に驚きを禁じ得ない。三つの微細な惑い、六つの粗い惑いを知らなければ、どうして九つの境地にある九つの煩悩の品類を断ち切ることができようか。執着の思いが長く続くほど、心の動揺はますます激しくなる。力及ばず、流れの中での支えにもならず、成り行きに任せて東へと流されていくだけである。山川は険しいわけではない。天道は知るに易い。しかし、雨を返し雲を覆すかのように物事は変わり、朱が乱され白が混ざる。表向きの善と内側の悪、面従腹背。陰謀を巡らせ、縦横に名分や法を弄ぶ。蘇秦・張儀・范雎・蔡沢のような策士、文種・范蠡・孫武・呉起のような軍師、留侯の奇策、曲逆の秘計。残忍なことでは白起に譲らず、惨毒なことでは商鞅と変わらない。ある者は仁義を借りて名を盗み、ある者は忠節を装って国を奪う。ある者は強い者が弱い者の肉を食らい、多い者が少ない者に暴力を振るう。ある者は善をけなし悪を褒め、曲がった者を挙げて真っ直ぐな者を退ける。道理に反し、良い教えを受け入れず、逆さまに行い、聖人の教えに従わない。城を陥せば命ある者を残さず、池の水を干せば小さな魚さえも逃さない。人の一族を滅ぼせば必ずその巣を覆し、人の地位を奪えば必ずその祭祀を絶つ。下が上にのし上がり、疎遠な者が親しい者を離間する。瓜や李の嫌疑も顧みず、花柳の巷を遊び歩く。廟の中や梁の下で、自ら焼かれ、溺れる身となる。車の上や草むらで、奔放に淫らな行為に及ぶ。泣く魚や鳳を書く人々や、桃を分け袖を断つ者たち。清らかな地を汚し、貞節な家を傷つける。名士を誹謗し、高徳の僧侶を中傷する。見てもいないのに見たと言い、知らないのに知ったと言う。偽りの誓いを立て、その一言一句が、自らを苦しめることを知らない。心を込めた呪いは、一念念ごとに、自らを害していることに気づかない。利益に群がり利益を求め、悪い求め、過度な求めをする。分を越えて他を求め、身分を超えて外を慕う。病を抱えながらも悔い改めようとせず、貪欲にふける。危険に直面してもそれに気づかず、長く生きられることを願う。様々な愛情、あらゆる種類の染まりつく執着。煙を見て火を知り、落ち葉を見て秋を知る。人がこれまでしてきたこと、誰に過ちがないというのか。俗世の塵は滾々と立ち込め、そこに出世の道などあるだろうか。苦海は暗く広がり、渡るための舵さえも乏しい。そこで大雄大覚の世尊は、すべてを見尽くし、すべてを知り尽くし、慈悲の心を起こし、苦しみを救い、楽を与え、教えを示し、利益を与え、喜ばせる。善へと向かうための階段を示し、悟りを開かせ、入らせ、道を進むための近道を示す。八万四千の法門を設けて、八万四千の煩悩を打ち破る。細かく説き、詳しく述べ、耳元で直接教え諭す。私たちはようやく向かうところを知り、良心が痛み、深く悔い、自らの過ちを告白する。隠し隠せぬ勢いである。まるで太陽の下で影を逃れられず、鏡の中で姿を隠せないように。すべての業の根を、今まさに一念で鋤き掘り、心を洗い清める。頭を下げて、四生の慈父に帰依する。
- 南無千功德葢幢安穩自在王佛
- 南無十千迦葉佛
- 南無千遠離諸怖聲自在王佛
- 南無千無垢聲自在王佛
- 南無二千寶幢佛
- 南無八千堅精進佛
- 南無八千威德佛
- 南無八千燃燈佛
- 南無十千清淨面蓮華香積佛
- 南無二萬億威音王佛
- 南無十千莊嚴王佛
- 南無十千星宿佛
- 南無一萬八千娑羅王佛
- 南無一萬八千普護佛
- 南無三千毗盧舍那佛
- 南無三千放光佛
- 南無三萬日月太白佛
- 南無六萬波頭摩上王佛
- 南無六萬能令眾生離諸見佛
- 南無六十百千萬成就義見佛
- 南無無量百千萬名不可勝佛
- 南無具足四無礙智菩薩
- 南無常憂念一切人菩薩
- 南無於一切國土普現莊嚴藏菩薩
- 南無常持至誠菩薩
- 南無善財菩薩
- 南無二億拘隣佛
- 南無三億弗沙佛
- 南無六十億大莊嚴佛
- 南無八十億實體法決定佛
- 南無六十億娑羅自在王佛
- 南無十八億日月燈明佛
- 南無百億決定光明佛
- 南無四十億那由他妙聲王佛
- 南無二十百億雲自在王佛
- 南無百億釋迦牟尼佛
- 南無二十億怖畏聲王佛
- 南無億千樂莊嚴佛
- 南無六十頻婆羅遠離諸怖畏佛
- 南無億那由他百千覺華佛
- 南無須彌山微塵數一切功德山王勝名佛
- 南無十方佛國土不可說億那由他微塵數普賢佛
- 南無初發心念斷疑發解斷煩惱佛
- 南無東方善德佛
- 南無南方寶相佛
- 南無西方普光佛
- 南無北方相德佛
- 南無東南方網明佛
- 南無西南方上智佛
- 南無西北方華德佛
- 南無東北方明智佛
- 南無下方明德佛
- 南無上方香積佛
- 南無師子游戲菩薩
- 南無師子奮迅菩薩
- 南無師子幡菩薩
- 南無師子作菩薩
- 南無東方蓮華最尊佛
- 南無南方功德寶佛
- 南無西方大光普徧佛
- 南無北方無量功德莊嚴佛
- 南無東南方能壞一切暗佛
- 南無西南方心平等佛
- 南無西北方大神通王佛
- 南無東北方心同虗空佛
- 南無下方寶優鉢華佛
- 南無上方大名稱佛
- 南無金輪熾盛光王佛
- 南無孔明王佛
- 南無四十億那由他同名妙聲佛
- 南無千同名功德葢幢安穩自在王佛
- 南無六千億同名堅修柔軟佛
- 南無七千同名法莊嚴王佛
- 南無藥王菩薩
- 南無藥上菩薩
- 南無東方破疑淨光佛
- 南無南方無憂功德佛
- 南無西方華嚴神通佛
- 南無北方月殿清淨佛
- 南無東南方破一切闇佛
- 南無西南方大哀觀眾生佛
- 南無西北方香氣放光明佛
- 南無東北方無量功德海佛
- 南無下方斷一切疑佛
- 南無上方離一切憂佛
- 南無龍種上尊王佛
- 南無龍自在王佛
- 南無寶勝佛
- 南無覺華定自在王佛
- 南無袈裟幢佛
- 南無師子吼佛
- 南無琉璃金山寶華光照吉祥功德海佛
- 南無善眼劫七十二那由他佛
- 南無善見劫七十二億佛
- 南無淨讚歎劫一萬八千佛
- 南無善行劫三萬二千佛
- 南無莊嚴劫八萬四千佛
- 南無金剛幢菩薩
- 南無蓮池海會阿䟦致一生補處上善菩薩
- 南無信相菩薩
- 南無無比菩薩
- 南無常不離世菩薩
- 南無無邊身菩薩
- 南無東方無量離垢佛
- 南無南方樹根華王佛
- 南無西方蓮華自在佛
- 南無北方金剛能破佛
- 南無東南方悉檀義勝佛
- 南無西南方金海自在王佛
- 南無西北方無邊自在王佛
- 南無東北方無礙香象王佛
- 南無下方無礙慧幢佛
- 南無上方甘露上王佛
- 南無寶世界善住力王佛
- 南無十方上首世界起月光佛
- 南無龍王世界上首佛
- 南無善住世界善高聚佛
- 南無無怖畏世界作稱佛
- 南無受香世界斷諸難佛
- 南無純陀菩薩
- 南無高貴德王菩薩
- 南無救脫菩薩
- 南無網明菩薩
- 南無清淨光世界積清淨增長勝上王佛
- 南無普光世界普華無畏王佛
- 南無普葢世界均寶莊嚴佛
- 南無相威德王世界無量聲佛
- 南無名稱世界須彌留聚集佛
- 南無善住世界虗空寂佛
- 南無地輪世界名稱力王佛
- 南無波頭摩華世界種種華勝佛
- 南無種種幢世界須彌留聚佛
- 南無一切善葢世界遠離諸怖毛竪佛
- 南無賢世界栴檀屋佛
- 南無賢慧世界合聚佛
- 南無寶首世界羅網光明佛
- 南無安樂首世界寶蓮華勝佛
- 南無稱世界智華寶光明勝佛
- 南無賢臂世界起賢光明佛
- 南無無畏世界滅散一切怖畏佛
- 南無彌留幢世界彌留序佛
- 南無遠離一切憂惱障礙世界無畏王佛
- 南無法世界作法佛
- 南無善住世界百一十光明佛
- 南無共光明世界千上光明佛
- 南無多伽羅世界智光明佛
- 南無香世界寶勝光明佛
- 南無八千無我甘露功德威德王劫佛
- 南無妙光菩薩
- 南無金剛慧菩薩
- 南無常精進菩薩
- 南無閻浮提自在王菩薩
- 南無成就一切功德善住世界稱親佛
- 南無憂慧世界遠離諸憂佛
- 南無成就一切勢力善住世界稱堅固佛
- 南無稱世界起波頭摩功德王佛
- 南無華俱蘇摩住世界善散華幢佛
- 南無十方名稱世界放光明普至佛
- 南無炎慧世界放炎佛
- 南無吼世界十方稱名佛
- 南無光明世界自在彌留佛
- 南無寶光明世界大光明佛
- 南無常歡喜世界炎熾佛
- 南無有世界三界自在奮迅佛
- 南無無畏世界放光明輪佛
- 南無常懸世界眾寂勝佛
- 南無波頭摩主世界無盡勝佛
- 南無普吼世界妙皷聲佛
- 南無地世界山王佛
- 南無燃燈輪世界善住佛
- 南無倚世界作一切功德佛
- 南無波頭摩世界波頭摩生王佛
- 南無星宿行世界智上勝佛
- 南無法境世界自在王佛
- 南無地功德世界波頭摩輪境界勝王佛
- 南無普莊嚴世界大莊嚴佛境界佛
- 南無歡喜世界畢竟成就佛寶功德佛
- 南無葢行莊嚴世界智起光明威德勝王佛
- 南無寶光樂世界香炎平等莊嚴日光菩薩
- 南無眾寶金剛藏世界觀勝妙清淨王菩薩
- 南無東方壞諸煩惱佛
- 南無南方妙音自在佛
- 南無西方大雲光佛
- 南無北方雲自在王佛
- 南無東南方無緣莊嚴佛
- 南無西南方過諸魔界佛
- 南無西北方見無恐懼佛
- 南無東北方一切德嚴佛
- 南無上方蓮華藏光佛
- 南無下方妙善住王佛
- 南無八十億那由他同名釋迦牟尼佛
- 南無八萬四千同名龍王佛
- 南無八十千同名燃燈王佛
- 南無五千同名波頭摩王佛
- 南無九萬同名拘神王佛
- 南無心不動佛
- 南無心自在佛
- 南無華林世界寶首菩薩
- 南無寂靜世界持月光明菩薩
- 南無栴檀世界真實幢菩薩
- 南無堅固金世界夜光幢菩薩