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  1. 金剛経新異録 (金剛經新異錄)
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金剛経新異録 (金剛經新異錄)


沙門廣徹
杭城有野僧名廣徹。號通天者。向金省吾中丞丐淨地誦經念佛。張元洲尚書有家廟。名資福。頗淨。省吾從丐得之。廣徹日則誦金剛經。夜則携燈籠繞街念佛。省吾一夕送客出。遇之。為書其燈籠曰沙門廣徹念佛通天。廣徹於某年月日回首於廟中。湖廣某王是夕夢一僧闖宮入曰。我抗州資福廟僧來為王子。王視其手執籠。則有八字瞭如。驚寤。後宮已報生世子矣。王特遣尉至杭物色其事。則僧逝之夜即王夢之辰。倘所稱福因厚重奪舍以遊者耶。因果之說詎曰誕妄。萬曆初事。

二祖勅還
郡隍拯母

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