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古尊宿語録 (古尊宿語錄)


大鑑下三世
百丈懷海禪師。福州長樂人也。師參馬大師為侍者。檀越每送齋飯來。師纔揭開盤蓋。馬大師拈起一片胡餅示眾云。是甚麼。每日如此。師經三年。 一日。隨侍馬祖路行次。聞野鴨聲。馬祖云。什麼聲。 師云。野鴨聲。良久。馬祖云。適來聲向什麼處去。 師云。飛過去。馬祖迴頭。將師鼻便搊。師作痛聲。 馬祖云。又道飛過去。師於言下有省。 却歸侍者寮。哀哀大哭。同事問曰。汝憶父母耶。 師曰。無。 曰。被人罵耶。 師曰。無。 曰。哭作甚麼。 師曰。我鼻孔被大師搊得痛不徹。 同事曰。有甚因緣不契。 師曰。汝問取和尚去。 同事問大師曰。海侍者有何因緣不契。在寮中哭。告和尚為某甲說。 大師曰。是伊會也。汝自問取他。 同事歸寮。曰。和尚道汝會也。教我自問汝。師乃呵呵大笑。 同事曰。適來哭。如今為甚却笑。 師曰。適來哭。如今笑。同事罔然。 明日。馬祖昇堂纔坐。師出來卷却簟。馬祖便下座。師隨至方丈。馬祖云。適來要舉轉因緣。你為什麼卷却簟。 師曰。為某甲鼻頭痛。 馬祖云。你什麼處去來。 師云。昨日偶有出入。不及參隨。馬祖喝一喝。師便出去。 馬祖一日問師。什麼處來。 師云。山後來。 祖云。還逢著一人麼。 師云。不逢著。祖云。為什麼不逢著。 師云。若逢著。即舉似和尚。 祖云。什麼處得者箇消息來。 師云。某甲罪過。 祖云。却是老僧罪過。 師再參馬祖。祖豎起拂子。師云。即此用。離此用。祖挂拂子於舊處。 良久。祖云。你已後開兩片皮。將何為人。師遂取拂子豎起。 祖云。即此用。離此用。師亦挂拂子於舊處。祖便喝。師直得三日耳聾。 後住洪州大雄山。以居處巖巒峻極。故號百丈。既處之。未期月。參玄之賓。四方麇至。溈山.黃檗當其首。 一日。師謂眾曰。佛法不是小事。老僧昔被馬大師一喝。直得三日耳聾。黃檗聞舉。不覺吐舌。 師曰。子已後莫承嗣馬祖去麼。 檗曰。不然。今日因和尚舉。得見馬祖大機大用。然且不識馬祖。若嗣馬祖。已後喪我兒孫。 師曰。如是。如是。見與師齊。減師半德。見過於師。方堪傳授。子甚有超師之見。檗便禮拜。 因僧問西堂。有問有答即且置。無問無答時如何。 堂曰。怕爛却那。 師聞舉。乃曰。從來疑這箇老兄。 曰。請和尚道。 師曰。一合相不可得。 師謂眾曰。有一人長不喫飯不道饑。有一人終日喫飯不道飽。眾無對。 雲巖問。和尚每日區區為阿誰。 師曰。有一人要。 巖曰。因甚麼不教伊自作。 師曰。他無家活。僧問。抱璞投師。請師一決。 師云。昨夜南山虎咬大蟲。云。不繆真詮。為甚麼不垂方便。 師云。掩耳偷鈴漢。 云。不得中郎鑑。還同野舍薪。師便打。 僧云。蒼天。蒼天。 師云。得與麼多口。 云。罕遇知音。拂袖便出。 師云。百丈今日輸却一半。(佛鑑云。雖得一場榮。刖却一雙足)。 至晚。侍者問。和尚被這僧不肯了便休。師便打。 者云。蒼天。蒼天。 師云。罕遇知音。者作禮。 師云。一狀領過。 有一僧哭入法堂。師云。作什麼。 僧云。父母俱喪。請師揀日。 師云。明日一時埋却。 問。如何是奇特事。 師云。獨坐大雄峯。僧禮拜。師便打。 西堂問師。你向後作麼生開示於人。師以手卷舒兩邊。 堂云。更作麼生。師以手點頭三下。
上堂云。靈光獨耀。迥脫根塵。體露真常。不拘文字。心性無染。本自圓成。但離妄緣。即如如佛。 問。依經解義。三世佛冤。離經一字。如同魔說時如何。 師云。固守動靜。三世佛冤。此外別求。如同魔說。 馬祖令人馳書并醬三甕與師。師令排向法堂前。乃上堂。眾纔集。師以拄杖指醬甕云。道得。即不打破。道不得。即打破。眾無語。師便打破。歸方丈。
上堂。眾纔集。師以拄杖趂下。却召大眾。大眾回頭。師云。是什麼。 溈山問仰山。百丈再參馬祖豎拂因緣。此二尊宿意旨如何。 仰山云。此是顯大機大用。 溈山云。馬祖出八十四人善知識。幾人得大機。幾人得大用。仰山云。百丈得大機。黃檗得大用。餘者盡是唱道之師。 溈山云。如是。如是。 師因普請開田。回問。運闍棃。開田不易。 檗云。眾僧作務。 師云。有煩道用。 檗云。爭敢辭勞。 師云。開得多少田。檗作鋤田勢。師便喝。檗掩耳而出。 師問黃檗。甚處來。 檗云。山下採菌子來。 師云。山下有一虎子。汝還見麼。檗便作虎聲。師於腰下取斧作斫勢。檗約住便掌。 師至晚上堂。云。大眾。山下有一虎子。汝等諸人出入好看。老僧今朝親遭一口。 後溈山問仰山云。黃檗虎話作麼生。 仰山云。和尚如何。 溈山云。百丈當時便合一斧斫殺。因什麼到如此。 仰山云。不然。 溈山云。子又作麼生。 仰山云。不唯騎虎頭。亦解把虎尾。 溈山云。寂子甚有險崖之句。 師每日上堂。常有一老人聽法。隨眾散去。一日。不去。師乃問。立者何人。 老人云。某甲於過去迦葉佛時曾住此山。有學人問。大修行底人。還落因果也無。對云。不落因果。墮在野狐身。今請和尚代一轉語。 師云。汝但問。 老人便問。大修行底人還落因果也無。 師云。不昧因果。 老人於言下大悟。告辭師云。某甲已免野狐身。住在山後。乞依亡僧燒送。 師令維那白槌告眾。齋後普請送亡僧。大眾不能詳。 至晚參。師舉前因緣次。黃檗便問。古人錯對一轉語。落在野狐身。今人轉轉不錯是如何。 師云。近前來。向汝道。黃檗近前打師一掌。 師云。將謂胡鬚赤。更有赤鬚胡。 時溈山在會下作典座。司馬頭陀舉野狐話問。典座作麼生。典座以手撼門扇三下。 司馬云。太麤生。 典座云。佛法不是者箇道理。 後溈山舉黃檗問野狐話問仰山。仰山云。黃檗常用此機。 溈山云。汝道天生得。從人得。 仰山云。亦是稟受師承。亦是自宗通。 溈山云。如是。如是。 黃檗問。從上古人以何法施人。師良久。 黃檗云。後代兒孫將何傳授。 師云。將謂你者漢是箇人。便歸方丈。 師與溈山作務次。師問。有火也無。 溈山云。有。 師云。在什麼處。溈山把一莖柴。吹過與師。 師接云。如蟲蝕木。 因普請鋤地次。有僧聞皷聲。舉起鋤頭。大咲歸去。師云。俊哉。此是觀音入理之門。 後喚其僧。問。你今日見甚道理。 云。某甲早辰未喫粥。聞皷聲。歸喫飯。師呵呵大笑。 問。如何是佛。 師云。汝是阿誰。 云。某甲。 師云。汝識某甲否。 云。分明箇。 師豎起拂子問。汝見拂子否。 云。見。師更不管。 師令僧。去章敬處。見伊上堂說法。你便展開坐具。禮拜。起將一隻鞋。以袖拂却上塵。倒頭覆下。 其僧到章敬。一依師旨。章敬云。老僧罪過。

上堂。僧たちが集まったところで、師が杖で追い払い、そのまま呼びかけた。「大衆」。大衆が振り返ると、師は言った。「何だ?」

潙山が仰山に問うた。「百丈が再び馬祖に参じたときの、払子を立てた因縁について、この二大老師の意図はどのようなものだったのか?」

仰山が答えた。「それは大機大用を示したものです。」

潙山が言った。「馬祖からは八十四人の善知識が出たが、そのうち何人が大機を得、何人が大用を得たのか?」

仰山が言った。「百丈は大機を得、黄檗は大用を得ました。残りは皆、教えを唱える師です。」

潙山が言った。「その通り、その通り。」

師が普請で田を耕した後、帰ってきて問うた。「運闍梨、田を耕すのは容易ではないな。」

黄檗が言った。「衆僧が務めをしております。」

師が言った。「道用に煩わせたな。」

黄檗が言った。「どうして労を辞すことがありましょう。」

師が言った。「どのくらいの田を耕したか。」黄檗が鋤で田を耕す仕草をした。師が大喝した。黄檗は耳をふさいで出て行った。

師が黄檗に問うた。「どこから来た?」

黄檗が言った。「山の下で菌子を採ってきました。」

師が言った。「山の下に一匹の虎がいる。お前はそれを見たか?」黄檗がすぐに虎の声を真似た。師が腰の下から斧を取り、斬る仕草をした。黄檗がそれを押さえ、師を平手で打った。

師はその夜、上堂して言った。「大衆よ。山の下に一匹の虎がいる。お前たちは出入りの際によく気をつけよ。老僧は今朝、まさに一噛みされた。」

後日、潙山が仰山に問うた。「黄檗の虎の話はどうだった?」

仰山が言った。「和尚はどう思われますか?」

潙山が言った。「百丈はあの時、一撃で斧で斬り殺すべきだった。なぜあのようなことになったのか。」

仰山が言った。「そうではありません。」

潙山が言った。「では、お前はどう思う?」

仰山が言った。「虎の頭に乗るだけでなく、虎の尾を掴むこともできるのです。」

潙山が言った。「寂子よ、なかなか険しい句を使うものだ。」

師が毎日上堂すると、いつも一人の老人が法を聞き、大衆と共に散って行った。ある日、その老人は去らずにいた。師が問うた。「立っているのは誰だ?」

老人が言った。「私は過去の迦葉仏の時代にこの山に住んでいました。ある学人が問いました。『大修行の人は因果に落ちるのか、落ちないのか』。私は『因果に落ちない』と答えました。そのために野狐の身に堕ちてしまいました。どうか和尚様に代わって一句を頂きたい。」

師が言った。「お前が問え。」

老人がすぐに問うた。「大修行の人は因果に落ちるのか、落ちないのか。」

師が言った。「因果に昧されず。」

老人はその言葉で大悟し、師に告げて言った。「私はもう野狐の身を免れました。山の裏にいます。亡僧の法要をして焼き送りしてくださいますようお願いします。」

師は維那に白槌を打たせて大衆に告げさせた。「斎後、普請で亡僧を送る。」大衆は詳しく分からなかった。

その夜の晩参で、師が先ほどの因縁を話し終えると、黄檗がすぐに問うた。「古人が一句を誤って答え、野狐の身に落ちました。今の人が誤りなく答えを転じたらどうなるのでしょう?」

師が言った。「近くに来い。お前に言う。」黄檗が近づいて師を一掌打った。

師が言った。「胡の鬚は赤いと思っていたが、さらに赤い胡がいたとは。」

その時、潙山は会下で典座を務めていた。司馬頭陀が野狐の話を挙げて問うた。「典座、どう思う?」典座は手で戸の扉を三度揺すった。

司馬が言った。「あまりに粗い。」

典座が言った。「仏法はそういう道理ではない。」

後日、潙山が黄檗の野狐の話を仰山に挙げて問うた。仰山が言った。「黄檗は常にこの機を用いています。」

潙山が言った。「お前は、それが生まれつきのものだと思うか、人から得たものだと思うか?」

仰山が言った。「師から受け継いだものであり、また自らの宗通でもあります。」

潙山が言った。「その通り、その通り。」

黄檗が問うた。「古来の祖師はどのような法で人に施したのでしょうか?」師はしばらく黙った。

黄檗が言った。「後の世代の子孫は何を伝授すればよいのでしょう?」

師が言った。「お前という漢は人間だと思っていたが。」そのまま方丈に帰って行った。

師が潙山と作務をしているとき、師が問うた。「火はあるか?」

潙山が言った。「あります。」

師が言った。「どこにある?」潙山が一本の柴を手に取り、息を吹きかけて師に渡した。師が受け取って言った。「虫が木を食うようなものだ。」

普請で鋤で地面を掘っているとき、ある僧が鼓の音を聞き、鋤を掲げて大笑いしながら帰って行った。師が言った。「見事だ。これは観音が理に入る門だ。」

その後、その僧を呼んで問うた。「お前は今日、どんな道理を見たのか?」

僧が言った。「私は朝早く粥を食べていませんでした。鼓の音を聞いて、帰ってご飯を食べようと思いました。」師が呵呵大笑した。

問う。「仏とは何ですか?」

師が言った。「お前は誰だ?」

僧が言った。「某甲です。」

師が言った。「お前は某甲を知っているか?」

僧が言った。「はっきりと分かっています。」

師が払子を掲げて問うた。「お前はこの払子が見えるか?」

僧が言った。「見えます。」師はそれ以上何も言わなかった。

師が僧に命じた。「章敬和尚のところへ行け。彼が上堂して説法しているのを見たら、お前は坐具を広げて礼拝し、立ち上がって片方の鞋を取り、袖で埃を払い、逆さまにして頭の上に載せよ。」

その僧が章敬のところへ行き、師の言葉通りにした。章敬が言った。「老僧が罪過だ。」

廣錄。 夫語須辯緇素。須識總別語。須識了義.不了義教語。了義教辯清。不了義教辯濁。說穢法邊垢揀凡。說淨法邊垢揀聖。從九部教說。向前眾生無眼。須假人雕琢。若於聾俗人前說。直須教渠出家持戒。修禪學慧。若是過量俗人。亦不得向他與麼說。如維摩詰.傅大士等類。若於沙門前。說他沙門已受白四羯磨訖。具足全是戒定慧力。更向他與麼說。名非時語。說不應時。亦名綺語。若是沙門。須說淨法邊垢。須說離有無等法。離一切修證。亦離於離。 若於沙門中。剝除習染。沙門除貪瞋病不去。亦名聾俗。亦須教渠修禪學慧。若是二乘僧。他歇得貪瞋病去盡。依住無貪將為是。是無色界。是障佛光明。是出佛身血。亦須教渠修禪學慧。須辯清濁語。 濁法者。貪.瞋.愛.取等多名也。清法者。菩提.涅槃.解脫等多名也。只如今鑑覺。但於清濁兩流。凡聖等法。色聲香味觸法。世間出世間法。都不得有纖毫愛取。既不愛取。依住不愛取將為是。是初善。是住調伏心。是聲聞人。是戀筏不捨人。是二乘道。是禪那果。既不愛取。亦不依住不愛取。是中善。是半字教。猶是無色界。免墮二乘道。免墮魔民道。猶是禪那病。是菩薩縛。既不依住不愛取。亦不作不依住知解。是後善。是滿字教。免墮無色界。免墮禪那病。免墮菩薩乘。免墮魔王位。為智障.地障.行障故。見自己佛性。如夜見色。如云佛地斷二愚。一.微細所知愚。二.極微細所知愚。 故云有大智人破塵出經卷。若透得三句過。不被三段管。教家舉喻。如鹿三跳出網。喚作纏外佛。無物拘繫得渠。是屬然燈後佛。是最上乘。是上上智。是佛道上立。此人是佛。有佛性。是導師。是使得無所礙風。是無礙慧。於後能使得因果福智自由。是作車運載因果。處於生。不被生之所留。處於死。不被死之所礙。處於五陰。如門開不被五陰礙。去住自由。出入無難。若能與麼。不論堦梯勝劣。乃至蟻子之身。但能與麼。盡是淨妙國土。不可思議。 此猶是解縛語。彼自無瘡。勿傷之也。佛瘡.菩薩等瘡。但說有無等法。盡是傷也。有無管一切法。十地是濁流河。眾作清流。說豎清相。說濁過患。向前十大弟子。舍利弗.富樓那.正信阿難.邪信善星等。箇箇有牓樣。箇箇有則候。一一被導師說破。不是四禪八定阿羅漢等。住定八萬劫。他是依執所行。被淨法酒醉。故聲聞人聞佛法。不能發無上道心。所以斷善根人無佛性。教云。喚作解脫深坑可畏之處。一念心退。墮地獄猶如箭射。亦不得一向說退。亦不得一向說不退。祇如文殊.觀音.勢至等。却來須陁洹地。同類誘引。不得言他退。當與麼時。祇喚作須陁洹人。 祇如今鑑覺。但不被一切有無諸法管。透三句及一切逆順境得過。聞百千萬億佛出世間。如不聞相似。亦不依住不聞。亦不作不依住知解。說他者箇人退。不得量數。管他不著。是佛常住世間而不染世法。說佛轉法輪退。亦是謗佛法僧。說佛不轉法輪不退。亦是謗佛法僧。 肇云。菩提之道。不可圖度。高而無上。廣不可極。淵而無下。深不可測。語也垛生招箭。言鑑覺猶不是。從濁辯清。許說如今鑑覺是除鑑覽外別有。盡是魔說。若守住如今鑑覺。亦同魔說。亦名自然外道說。如今鑑覺是自己佛。是尺寸語。是圖度語。似野干鳴。猶屬黐膠門。 本來不認自知自覺是自己佛。向外馳求覓佛。假善知識說出自知自覺作藥。治箇向外馳求病。既不向外馳求。病瘥須除藥。若執住自知自覺。是禪那病。是徹底聲聞。如水成冰。全冰是水。救渴難望。亦云必死之病。世醫拱手。 無始不是佛。莫作佛解。佛是眾生邊藥。無病不要喫。藥病俱消。喻如清水。佛似甘草和水。亦如蜜和水。極是甘美。若同清水邊數則不著。不是。無是本有。亦云此理是諸人本有。諸佛菩薩喚作示珠人。從來不是箇物。不用知渠解渠。不用是渠非渠。但割斷兩頭句。割斷有句不有句。割斷無句不無句。兩頭迹不現。兩頭提汝不著。量數管汝不得。 不是欠少。不是具足。非凡非聖。非明非暗。不是有知。不是無知。不是繫縛。不是解脫。不是一切名目。何以不是實語。若為雕琢虗空。作得佛相貌。若為說道虗空是青.黃.赤.白作得。如云法無有比。無可喻故。法身無為。不墮諸數。故云聖體無名。不可說如實理。空門難湊。喻如太末蟲處處能泊。唯不能泊於火燄之上。眾生亦爾。處處能緣。唯不能緣於般若之上。 參善知識。求覓一知一解。是善知識魔。生語見故。若發四弘誓願。願度一切眾生盡。然後我始成佛。是菩薩法智魔。誓願不相捨故。若持齋戒。修禪學慧。是有漏善根。縱然坐道場。示現成等正覺。度恒沙數人盡證辟支佛果。是善根魔。起貪著故。若於諸法都無貪染。神理獨存。住甚深禪定。更不昇進。是三昧魔。久躭翫故。至上涅槃。離欲寂靜。是魔業。若智慧脫若干魔網不去。縱解百本圍陁經。盡是地獄滓。若覓如佛相似。無有是處。 如今聞說不著一切善惡有無等法。即為墮空。不知棄本逐末。却是墮空也。求佛求菩提。及一切有無等法。是棄本逐末。祇如今麤食助命。補破遮寒。渴則掬水喫。餘外但是一切有無等法都無纖毫繫念。此人漸有輕明分。 善知識不執有。不執無。脫得十句魔語。出語不繫縛人。所有言說。不自稱師。說如谷響。言滿天下無口過。堪依止。若道我能說能解。說我是和尚。汝是弟子。者箇同於魔說。無端說道。目擊道存。是佛不是佛。是菩提.涅槃.解脫等。無端說一知一解。見舉一手。豎一指。云是禪是道。者箇語繫縛人。未有住時。祇是重增比丘繩索。 縱然不說。亦有口過。寧作心師。不師於心。不了義教。有人天師。有導師。了義教中。不為人天師。不師於法。未能依得玄鑑。且依得了義教。猶有相親分。若是不了義教。祇合聾俗人前說。祇如今但不依住一切有無諸法。亦不住無依住。亦不作不依住知解。是名大善知識。亦云唯佛一人是大善知識。為無兩人。餘者盡名外道。亦名魔說。 如今祇是說破兩頭句。一切有無境法。但莫貪染及解縛之事。無別語句教人。若道別有語句教人。別有法與人者。此名外道。亦名魔說。須識了義教.不了義教語。須識遮語.不遮語。須識生死語。須識藥病語。須識逆順喻語。須識總別語。 說道修行得佛。有修有證。是心是佛。即心即佛。是佛說。是不了義教語。是不遮語。是總語。是升合擔語。是揀穢法邊語。是順喻語。是死語。是凡夫前語。不許修行得佛。無修無證。非心非佛。佛亦是佛說。是了義教語。是遮語。是別語。是百石擔語。是三乘教外語。是逆喻語。是揀淨法邊語。是生語。是地位人前語。從須陁洹向上直至十地。但有語句。盡屬法塵垢。但有語句。盡屬煩惱邊收。但有語句。盡屬不了義教。了義教是持。不了義教是犯。佛地無持犯。了義不了義教盡不許也。 從苗辯地。從濁辯清。祇如今鑑覺。若從清邊數。鑑覺亦不是清。不鑑覺亦不是清。亦不是不清。亦不是聖。亦不是不聖。亦不是見。水濁。說水濁過患。水若清。都無可說。說却濁他水。若有無問之問。亦有無說之說。佛不為佛說法。平等真如法界無佛。不度眾生。佛不住佛。名真福田。 須辯主客語。貪染一切有無境法。被一切有無境惑亂。自心是魔王。照用屬魔民。祇如今鑑覺。但不依住一切有無諸法。世間出世間法。亦不作不住知解。亦不依住無知解。自心是佛。照用屬菩薩。心心是主宰。照用屬客塵。如波說水。照萬像以無功。若能寂照。不自玄旨。自然貫串於古今。如云神無照功。至功常存。能一切處為導師。 眾生性識。他為未曾踏佛堦梯。是黐膠性。多時黏著有無諸法。乍喫玄旨藥不得。作聞格外語。他信不及。所以菩提樹下四十九日默然思惟。智慧冥朦難說。無可比喻。說眾生有佛性。亦謗佛法僧。說眾生無佛性。亦謗佛法僧。若言有佛性。名執著謗。若言無佛性。名虗妄謗。如云說佛性有。則增益謗。說佛性無。則損減謗。說佛性亦有亦無。則相違謗。說佛性非有非無。則戲論謗。 始欲不說。眾生無解脫之期。始欲說之。眾生又隨語生解。益少損多。故云我寧不說法。疾入於涅槃。向後返尋。過去諸佛皆說三乘之法。向後假說假立名字。本不是佛。向渠說是佛。本不是菩提。向渠說是菩提.涅槃.解脫等。知渠擔百石擔不起。且與渠一升一合擔。知渠難信了義教。且與渠說不了義教。且得善法流行。亦勝於惡法。善果限滿。惡果便到。得佛。則有眾生到。得涅槃。則有生死到。得明。則有暗到。但是有漏因果翻覆。無有不想酬獻者。 若欲免見翻覆之事。但割斷兩頭句。量數管不著。不佛不眾生。不親不疎。不高不下。不平不等。不去不來。但不著文字。隔渠兩頭。捉汝不得。免苦樂相形。免明暗相酬。實理真實亦不真實。虗妄亦不虗妄。不是量數物。喻如虗空不可修治。若心有少許作解。即被量數管著。亦如卦兆。被金木水火土管。亦如黐膠。五處俱黏。魔王捉得。自在還家。 夫教語皆三句相連。初.中.後善。初。直須教渠發善心。中。破善心。後。始名好善。菩薩即非菩薩。是名菩薩。法非法非非法。總與麼也。若祇說一句。令眾生入地獄。若三句一時說。渠自入地獄。不干教主事。說到如今鑑覺是自己佛。是初善。不守住如今鑑覺。是中善。亦不作不守住知解。是後善。如前屬然燈後佛。祇是不凡亦不聖。莫錯說佛非凡非聖。 此土初祖云。無能無聖為佛聖。若言佛聖者。亦非九品精靈.龍畜等類。及釋梵已來。皆能通變。上品精靈。亦知今古百劫時事。豈得是佛。如阿修羅王身極長大。敵兩倍須彌山。與帝釋戰時。知力不如。領百萬兵眾入藕絲孔裏藏。通變辯才不少。他且不是佛教語。節級奢緩。陞降不同。未悟未解時名貪瞋。悟了喚作佛慧。故云不異舊時人。祇異舊時行履處。 問。斬草伐木。掘地墾土。為有罪報相否。 師云。不得定言有罪。亦不得定言無罪。有罪無罪。事在當人。若貪染一切有無等法。有取捨心在。透三句不過。此人定言有罪。若透三句外。心如虗空。亦莫作虗空想。此人定言無罪。 又云。罪若作了。道不見有罪。無有是處。若不作罪。道有罪。亦無有是處。如律中。本迷煞人。及轉相煞。尚不得煞罪。何況禪宗下相承。心如虗空。不停留一物。亦無虗空相。將罪何處安著。亦云禪道不用修。但莫污染。亦云但融冶表裏心盡即得。亦云但約照境。祇如今照一切有無等法。都無貪取。亦莫取著。亦云合與麼學。學似浣垢衣。衣是本有。垢是外來。聞說一切有無聲色。如垢膩。都莫將心湊泊。菩提樹下。三十二相八十種好屬色。十二分教屬聲。祇如今截斷一切有無聲色流過。心如虗空相似。合與麼學。如救頭然始得。臨命終時。尋舊熟路行。尚不徹到。與麼時。新調始學。無有得期。 臨終之時。盡是勝境現前。隨心所愛。重處先受。祇如今不作惡事。當此之時。亦無惡境。縱有惡境。亦變成好境。若怕臨終之時。慞狂不得自由。即須如今便自由始得。祇如今於一一境法都無愛染。亦莫依住知解。便是自由人。如今是因。臨終是果。果業已現。如何怕得。 怕是古今。古若有今。今亦有古。古若有佛。今亦有佛。如今若得。直至未來際得。祇如今一念一念不被一切有無等法管。自古自今。佛祇是人。人祇是佛。亦是三昧定。不用將定入定。不用將禪想禪。不用將佛覓佛。如云法不求法。法不得法。法不行法。法不見法。自然得法。不以得更得。所以菩薩應如是正念於法。罄然獨存。亦無知獨存之法。 智性自如如。非因所置。亦名體結。亦名體集。不是智知。不是識識。絕思量處。凝寂體盡。忖度永亡。如海大流盡。波浪不復生。亦云如大海水。無風帀帀之波。忽知帀帀之波。此是細中之麤。亡知於知。還如細中之細。是佛境界。從此初知。名三昧之頂。亦名三昧王。亦名爾𦦨智。出生一切諸三昧。灌一切諸法王子頂。於一切色聲香味觸法剎土成等正覺。內外通達。悉無有閡。一色一塵。一佛一色。一切佛一切色。一切塵一切佛。一切色聲香味觸法亦復如是。一一徧滿一切剎土。此是細中之麤。是善境界。是一切上流知覺聞見。亦是一切上流出生入死。度一切有無等。是上流所說。亦是上流涅槃。是無上道。是無等等呪。是第一之說。於諸說中最為甚深。無人能到。諸佛護念。猶如清波。能說一切水清濁.深流.廣大之用。諸佛護念。行住坐臥。若能如是。我時為現清淨光明身。 又云。如汝自等.語等。我亦如然。一佛剎聲。一佛剎香。一佛剎味。一佛剎觸。一佛剎事。悉皆如是。從此上至蓮華藏世界。縱廣總皆如是。若守初知為解。名頂結。亦名墮頂結。是一切塵勞之根本。自生知見。無繩自縛。所知故繫世有二十五。又散一切諸煩惱門縛著於他。此初知。二乘見之。名為爾𦦨識。亦名微細煩惱。便即斷除。既得除已。名為回神住空窟。亦名三昧酒所醉。亦名解脫魔所縛。世界成壞。定力所持。漏向別國土都不覺知。亦名解脫深坑可畏之處。菩薩悉皆遠離。 亦云失脚作轉輪王。令四天下人一日行十善。此福智猶不能算。自己鑑覺名王。緣念著有無諸法。名轉輪王。祇如今於藏腑中都不納一切有無等法。離四句外名空。空名不死藥。為喚前王名不死藥。雖云不死藥。與王共服。亦非二物。亦非一物。若作一二解。亦名轉輪王。 祇如今有人以福智四事。供養四百萬億阿僧祇世界六趣四生。隨其所欲。滿八十年已。後作是念。然此眾生皆已衰老。我當以佛法而訓導之。令得須陀洹果。乃至阿羅漢道。如是施主。但施眾生一切樂具。功德尚自無量。何況令得須陀洹果。乃至阿羅漢道功德無量無邊。猶不如第五十人聞經隨喜功德。報恩經云。摩耶夫人生五百太子。盡得辟支佛果。而皆滅度。各各起塔供養。一一禮拜。歎言。不如生於一子。得無上菩提。省我心力。祇如今於百千萬眾中。有一人得者。價直三千大千世界。所以常勸眾人。須玄解自理。自理若玄。使得福智。如貴使賤。亦如無住車。若守此作解。名髻中珠。亦名有價寶珠。亦名運糞入。若不守此為解。如王髻中明珠與之。亦名無價大寶。亦名運糞出。佛直是纏外人。却來纏內。與麼作佛。直是生死那邊人。直是玄絕那邊人。却來向者岸。與麼作佛。人及獼猴。俱不能行。人喻十地菩薩。獼猴喻凡夫。 讀經看教。求一切知解。不是一向不許。解得三乘教。善得瓔珞莊嚴具。得三十二相窟宅。覓佛即不得。教云貪著小乘三藏學者。猶不許親近。何況自為。是破戒比丘.名字羅漢。涅槃經中被配入十六惡律儀中。同於畋獵漁捕。為利養故殺害。大乘方等。猶如甘露。亦如毒藥。消得去。如甘露。消不去。如毒藥。 讀經看教。若不解他生死語。決定透他義句不過。莫讀最第一。亦云須看教。亦須參善知識。第一須自有眼。須辯他生死語始得。若辯白不得。決定透不過。祇是重增比丘繩索。所以教學玄旨人。不遣讀文字。如云說體不說相。說義不說文。如是說者。名真說。若說文字。皆是誹謗。是名邪說。菩薩若說。當如法說。亦名真說。當令眾生持心不持事。持行不持法。說人不說字。說義不說文。說道欲界無禪。亦是帶一隻眼人語。既云欲界無禪。憑何得至色界。先因地上習二種定。然後得至初禪.有想定.無想定。有想定。生色界四禪等天。無想定。生無色界四空等天。欲界灼然無禪。禪是色界。 問。如今說此土有禪。如何。 師云。不動不禪是如來禪。離生禪想。 問。如何是有情無佛性。無情有佛性。 師云。從人至佛。是聖情執。從人至地獄。是凡情執。祇如今但於凡聖二境有染愛心。是名有情無佛性。祇如今但於凡聖二境。及一切有無諸法。都無取捨心。亦無無取捨知解。是名無情有佛性。祇是無其情繫。故名無情。不同木石太虗.黃華翠竹之無情。將為有佛性。若言有者。何故經中不見受記而得成佛者。祇如今鑑覺。但不被有情改變。喻如翠竹。無不應機。無不知時。喻如黃華。 又云。若踏佛階梯。無情有佛性。若未踏佛階梯。有情無佛性。
古尊宿語錄卷第一

馬祖大寂行狀
黃檗斷際語錄

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