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  1. 楞厳経集註 (楞嚴經集註)
  2. 第一 (第一)
  3. No. 268-E 大佛頂首楞嚴經釋題
  4. 第一釋名
  5. 初釋別名
  6. 初大佛頂祕呪名
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楞厳経集註 (楞嚴經集註)


○初大佛頂祕呪名
有二釋:一、約應化所說釋。以經云:佛頂光明摩訶悉怛多般怛囉無上神呪,斯是如來無見頂相,無為心佛從頂發輝,坐寶蓮華所說心呪。以此驗知大佛頂正目祕呪。既云如來無見頂相,無為心佛從頂發輝,故知佛字指釋迦應身,頂字含釋迦化身,即能說之人。以應化即法,故云無為心佛。具足須云悉怛多等,首題從略耳。二、約諸佛尊戴釋。准佛頂陀羅尼經云:有陀羅尼名如來頂。彼呪且非頂上佛說,從果人所敬為名,況今累言佛頂神呪。又云:亦說此呪名如來頂。若然者,頂取尊戴之義,不取無見之相。詳考一釋,文義俱當說題。前云:非喻是法,亦屬於人。以尊戴為頂,則是於法;以化佛為頂,則是於人。法界菴主補註云:經文不云猶如佛頂。雲間補遺云:經文不曾用佛頂為喻。吳興人法立題,義誠有準。

初釋別名
二如來等顯了名

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