ご支援淨心禪堂すべての経典
メインコンテンツにスキップ
  1. 観音経玄義記条箇 (觀音經玄義記條箇)
  2. No. 641-A 刻觀音玄義疏記序
←と→
矢印キーでページをめくれます

観音経玄義記条箇 (觀音經玄義記條個)


No. 641-A刻觀音玄義疏記序
葢普門一品乃法華經中流通分之正軌也觀音菩薩與此土眾生有緣以音聲逗機無苦不拔無苦不救故稱觀音普門至哉所謂機緣速證三摩地也有隋之天台智者大師以別行觀音玄義二卷解題義疏二卷解經部外別別流通後有趙宋四明尊者有觀音玄義記四卷疏記四卷但各自成帙置在藏中初學不便披讀工部王季常居士意欲聖行分會之始於崇禎戊辰元年稿將成會徒法濟有金陵請藏因緣齎稿往謁居士即為相證首捐俸貲三十金用刻流通至己巳秋日適吳興閔昭余老先生過菴談及亦慨然樂助而楚先居士又補足之可謂佛法流通非偶然也後有閱此教者即悟自性三摩地心心心相證不由諸居士之樂助何由得覩斯經斯疏記無窮奧義也哉。
菩提菴聖行和南述

No. 641-B 重刻觀音玄疏記會本附言

CBETA コード: X0641

© AI 帮你读佛经 - 如是我闻

この文書は個人学習専用です。商業目的での使用は禁止されています。

訪問 rushiwowen.co

著作権:原文は CBETA
AI 翻訳は参考文献のみで、権威あるものではありません