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大宋僧史略 (大宋僧史略)


僧講
朱士行頴川人也。志業方正。少懷遠悟。脫落塵俗。出家之後。專務經典。常講道行般若。每歎譯理未盡。乃於魏甘露五年。發跡長安。度流沙至于闐。得梵書正本九十章。彼國多小乘學者。譖於王曰。漢地沙門欲以婆羅門書惑亂正法。何不禁之。聾盲漢地。王之咎也。王乃不聽齎經東去。士行因請燒之為驗。于時積薪殿前。誓畢而焚。其經無損。王始歸信。士行寄經還國。竺叔蘭無羅叉譯為放光般若。叡法師云。士行於洛中講小品。往往不通。遠出流沙求大品。歸出為晉音是也。士行曹魏時。講道行經。即僧講之始也。

14 注經
16 尼講

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