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  1. 大宋僧史略 (大宋僧史略)
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大宋僧史略 (大宋僧史略)


解律
元魏世。法聰律師者原是曇無德羯磨得戒而常習僧祇。一日自悟乃歎曰。體既四分而受。何得異部明隨。於是罷講祇律。手披目閱敷揚四分。有門人道覆。旋抄漸成義疏。覆公即解四分之始也。至宋元嘉中。慧詢善僧祇十誦。更製條章。即解二律之始也。今五臺山北寺相傳。有聰師講律之遺迹焉。

17 造疏科經
19 解論

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