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  1. 雲臥紀譚 (雲臥紀譚)
  2. 第一 (第一)
  3. 齊己粥疏
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雲臥紀譚 (雲臥紀譚)


仰山小釋迦。住豫章觀音。僧齊己為總轄庶務。有粥疏曰。粥名良藥。佛所讚揚。義冠三檀。功標十利。更祈英哲。各遂願心。既備清晨。永資白業。昔刊于石。既經建炎兵火。無復存矣。豫章職方乘但云。詩僧齊己粥疏。己之所書。文墨可觀。不収其詞。今禪林晨粥唯唱前四句。且不知誰作也。己世姓胡。潭之益陽人。幼捐俗於大溈。依祐公。葢與寂公為同門友。其後居西山金鼓而示寂。塔尚存龍盤。乃其書堂。元祐間。馬都運醇有小詩題院壁。曰。支遁逍遙不我逢。等閒下馬憩蓮宮。欲詢齊己幽栖事。七十山僧兩耳聾。

禪公頌古
查道僧堂記

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