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  1. 浄土疑弁 (淨土疑辨)
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浄土疑弁 (淨土疑辨)


《淨土疑辨》序
豫章微休居士陳 所蘊撰
蓮池禪師作《淨土疑辨》,摧慢幢,破癡網,如闇得燈,如貧得寶,真渡苦海之慈航哉。即天台永明之論,未有若此之精切而著明者也。修淨土者,最宜服膺。
或疑:「未後戒彼,恣意妄談,貽苦報於無盡。其言得無已甚乎?」
余曰:「非已甚也。」
甞考唐房翥暴卒,至冥間見王,王曰:「據案簿,君曾勸一老人念佛,已生淨土。君承此福,亦合生淨土。」遂放還。呂師說云:「闡提之輩不信有西方,不能自修,又障他人修,入地獄如箭射。」
夫一口業也。勸人念佛,亦令生淨土;障人念佛,入地獄如箭射。恣口業者,其真可懼也哉。故曰:「蓮池禪師之言,非已甚也。」
序 畢
淨土疑辯

淨土疑辯

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