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  1. 物初大観禅師語録 (物初大觀禪師語錄)
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物初大観禅師語録 (物初大觀禪師語錄)


示勤禪人
牧而致於懶。則不知其孰為人。孰為牛也。回視昔時。入草拽回。徒自扭揑。而尺箠寸繩。亦為長物。既到此矣。又轉向那邊行履。則垂手之事。但有相逢者。皆穿其鼻焉。直須實到此田地始得。
江右勤禪人。學牧者也。甞墮慈雲一單之數。茲來自玉几訪別出示諸老所貽語。乃知勤以懶牧稱。因語之曰。牧者自牧也。不牧則已。牧必至於懶。方有休歇之場。叢林期望爾者。在此耳。雖然予猶有問焉。昔懶宗懶於他。而勤於牧所以道。露逈逈地。可憐生。趂亦不去。是終老不牧而牧也。勤若勤於他。而懶於牧。則蹊田矣。若懶於他。又懶於牧。且莫說夢。便向者裏。實覰日看。驀然不見人牛。則歸家穩坐。真成懶牧矣。

示小師清正
頌古

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