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  1. 剣関子益禅師語録 (劍關子益禪師語錄)
  2. No. 1387-A 劒關禪師語錄序
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剣関子益禅師語録 (劍關子益禪師語錄)


No. 1387-A劒關禪師語錄序
曹溪之傳。馬駒散天下。莫盛於李唐。此師則蜀珍也。其後。始有德山圭峰出焉。至我
朝中興。則圓悟尤盛。爾來敭歷五山。有若癡絕無準諸老。皆表表於時。余雖聞其語。而不及識其人。乙丑。劒關入閩來玉融。相求於溪上。余方外友雖多。而識蜀人。則昉乎此。挹其容峩峩然。聽其言洒洒然。了暢而通明。則南宗之學也。豪特而亢爽。則西州之氣也。來往語移時。若有意於余者。心甚奇之。每惜其匇匇而去。無何。聞已示寂矣。為之咨嗟累日。轉臂三霜。却未知此錄已刊之怡山矣。庚午秋。澤兄。乃以寄似。雖三持杓柄。諸作俱在。鋒稜峭峻。霜凜芒寒。殺活縱橫。無所撈摸。真風穴楊岐種子。但室中機緣。恨不一見。偈贊拈誦。亦不應止此。豈傳者遺落不具耶。抑此老棄擲不留耶。因為之亂曰。禪本無覺。非覺無見也。道本無言。非言無傳也。因言而覺。則此編之傳足矣。若背覺而迷言。則是甜是苦。皆為毒藥。雖多奚以哉。劒關。名子益。劒州人。法子崇澤也。今主席鄉之慶成。咸淳庚午重九日。中大夫新除祕閣修撰提舉建寧府武夷山冲佑觀林(希逸)書。

No. 1387-B

CBETA コード: X1387

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