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  1. 太平広記選輯(巻八十七~一三四) (太平廣記選輯(卷八十七~一三四))
  2. 第八十九 (第八十九)
  3. 異僧三
  4. 法朗 (法朗)
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太平広記選輯(巻八十七~一三四) (太平廣記選輯(卷八十七~一三四))


法朗
晉沙門康法朗學于中山。永嘉中。與一比丘西入天竺。行過流沙千有餘里。見道邊敗壞佛圖。無復堂殿。蓬蒿沒人。法朗等下拜瞻禮。見有二僧。各居其旁。一人讀經。一人患痢。穢污盈房。其讀經者。了不營視。朗等惻然興念。畱為煮粥。掃除浣濯。至六日。病者稍困。注痢如泉。朗等共料理之。其夜。朗等並謂病者必不起。至明晨往視之。容色光悅。病狀頓除。然屋中穢物。皆是華馨。朗等乃悟是得道之士以試人也。病者曰。隔房比丘。是我和尚。久得道惠。可往禮覲。法朗等先嫌讀經沙門無慈愛心。聞已。乃作禮悔過。讀經者曰。諸(諸原作請。據陳校本改。)君誠契並至。同當入道。朗公宿學業淺。此世未得願也。謂朗伴云。惠若植根深。當現世得願。因而畱之。法朗後還山中。為大法師。道俗宗之。(出冥祥記)

鳩摩羅什
李恒沙門

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