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  1. 諸上善人詠 (諸上善人詠)
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諸上善人詠 (諸上善人詠)


曇鸞法師(十一)
棄却仙書受觀經 長生何似學無生
齊聲念佛看遷化 白日空中奏樂迎
後魏曇鸞法師。鴈門人。少游五臺。因感靈異遂求出俗。三乘教典俱能涉覧。性嗜方術。聞江南陶隱居有長生法。千里就之。陶即授以仙經十卷。鸞喜以謂神仙可必致也。後還洛下。遇三藏菩提流支。問曰。佛道有長生乎。支嘆曰。長生不死。吾佛道也。道家何有焉。遂以十六觀經授之曰。汝可誦此。依而行之。則舍穢土取淨邦。壽命無量。獲一切勝妙功德也。鸞深信其言。遂焚仙經而專觀經。雖寒暑疾病不懈。一日正持誦次。忽一梵僧入室曰。吾龍樹也。所居淨土以汝有淨土之心。故來見汝。鸞曰何以教我。樹曰。已去不可及。未來未可追。現在今何在。白駒難與回。言訖而失。鸞以所見勝異。死期至(矣)。即集眾教誡。令高聲唱阿彌陀佛。鸞乃西向瞑目而終。一眾同聞管絃絲竹之聲自西而來。良久乃已。

道珍法師(十)
南岳思大禪師(十二)

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