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  1. 往生西方浄土瑞応伝 (往生西方淨土瑞應傳)
  2. 11 道綽禪師
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往生西方浄土瑞応伝 (往生西方淨土瑞應傳)


道綽禪師第十一
唐朝綽禪師并州人。玄忠寺講觀經二百遍。三昧七歲並解念佛。自穿樓珠。勸人念佛。語常含笑。不曾面背西語善導曰。道綽恐不往生。願師入定為佛得否。善導入定。見佛百餘尺曰。道綽現修念佛三昧。不知捨此報身得往生否。又問。何年月得生。答曰。伐樹連下斧。無緣莫共語。還家莫辭苦。又令綽懺悔。一者安居經像於淺處。自居安穩房中。二者作功德使出家人。對十方僧懺悔。三者因修建傷損含生。對眾生懺悔。又問。終時有何瑞相令人見聞。答曰。亡日我放白毫。遠照東方。此光現時。來生我國。果至亡日。三道光白毫照於房內。又見曇鸞法師光。七寶池中語曰。淨土已成。餘報未盡。紫雲境上三度現。

10 洪法師
12 善導禪師

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