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  1. 修西聞見録 (修西聞見錄)
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修西聞見録 (修西聞見錄)


十方人天生淨土。名不必傳。以淨土本超乎名相之外也。今之人乃多以生淨土傳。是耶非耶。又且諸書互異。事蹟或不同。蓋難定矣。讀經之暇。輒取友人寄來各傳。刪而存之。不增一字。間有長篇。仿史例。縮長為短。亦不易一字也。表其修西。不斷其生西。去取之權。不可冒也。以之引蓮華之一脈。破長夜之昏沈。近之矣。果有自信圓宗。深入佛海。上遊樓閣。俯聽靈禽。此一卷書。未嘗非流水光明中鳴空天樂矣。諸作以見聞之次第為次第。歲歲增之。始志於同治甲子。初刊於光緒丁丑。標其類。曰比丘。曰比丘尼。曰居士。曰善女人。曰童女。曰雜流。曰異類。

修西聞見錄目次
比丘

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