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  1. 摂大乗論釈論 (攝大乘論釋論)
  2. 第二 (第二)
  3. 1 應知依止勝相勝語
  4. 5 熏習章 (5 熏習章)
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摂大乗論釈論 (攝大乘論釋論)


熏習章第五
論曰:復次何者熏習?此熏習名復何所名?與彼法共生共滅已,能為彼法生因,此是所因義。譬如胡麻以華熏之,胡麻與華同生同滅,以胡麻中有彼華香生因故能生香。又如欲等行熏習,欲等與心同生同滅已,後為欲等生因。又如多聞,有多聞熏習思念所聞與心同生同滅已,為彼記錄生因,由攝持熏習故說名持法者。應知阿梨耶識有如此道理。
釋曰:彼法者,即前染法。同生同滅已後為彼生因者,謂還與彼染法為因體。

4 相章
6 不一不異章

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