玄恪法師者。新羅人也。與玄照法師貞觀年中相隨而至大覺。既伸禮敬遇疾而亡。年過不惑之期耳。玄恪(げんかく)法師は、新羅(しらぎ)の人です。玄照法師と共に、貞観(じょうがん)の年に大覚(だいかく/インド)へと旅立ちました。礼拝を終えた後、病にかかって亡くなられました。亡くなられた時は、四十歳を少し過ぎた頃でした。AI 翻訳