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  1. 為霖道霈禅師餐香録 (為霖道霈禪師餐香錄)
  2. 第二
  3. 序
  4. 四家頌古序
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為霖道霈禅師餐香録 (為霖道霈禪師餐香錄)


四家頌古序
古公案無頌。頌自汾陽始。陽之後雪竇繼之。號稱頌古之聖。嗣是諸家皆有頌。洞上頌名最著者三人。投子青。丹霞淳。天童覺是已。頌無評。評自圓悟始。悟之後。萬松林泉繼之。悟評雪竇。松評天童。林泉評丹霞與投子。是已。後人合之。目為四家頌古。禪者倚為指南。予以為。道本離言。言莫之及。古尊宿為物作則。臨機拈出。如石火電光。苟非眼辨手親。早是白雲萬里。所以頌之者。猶寫鳥跡于空中。數魚蹤于㵎底。但髣髴於想像之間而已。况又從而評之哉。雖則慈悲之故。有此落草之談。不知如水益乳轉失本味。識者惜之。茲特刪去評唱。錄其本頌。壽諸剞劂。以公天下。儻有本色衲僧。一見心許。則余是刻。功不唐捐。如謂不然。自有諸師之評本在。

序
刻佛果圓悟禪師法語序

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