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阿弥陀経句解 (阿彌陀經句解)


No. 421-A阿彌陀經句解序
夫同生五濁,念佛勤求出離,苟非解法逗根,何以頓釋疑情而獲大受用?(余)寓德藏琅函閣,適正宗上人出,元稟天台妙觀越溪澄師句解佛說阿彌陀經一袠,集緣梓行,遂一披閱,開卷了然。雖云至簡至易,即此可以融通至奧至深。昔清涼判華嚴為極談,天台標法華最無上,然二經皆以淨土終焉。至永明延壽禪師嗣法眼之宗,著宗鏡錄一百卷,研窮禪髓,復立四料簡,懇懇以淨土為歸。因斯流通,快覩廬山遠公蓮灟遍注寰區,如曰徹法遡源,詳具智者大師玄義等諸詮。正宗始自太虗師開發,以清象先為兄,又參依妙峯法師有年,波瀾授受,的非孟浪。雖然,解誠妙矣,傳更廣矣。惟願導之者忍耐洞達,既不失之縱習氣以動正念,又不失之蓄纖疑以茁業根,轉娑婆而為極樂,特在伸臂間爾。頃因問序,直以忠讜諗之云。
萬曆甲申圓通成道日方道成熏沐百拜譔

阿彌陀經句解

CBETA コード: X0421

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