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  1. 応菴曇華禅師語録 (應菴曇華禪師語錄)
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応菴曇華禅師語録 (應庵曇華禪師語錄)


示範化士
西天四七唐土二三。無不以頂𩕳上一著直截顯示。奈緣學者困於知解泥於見聞。坐在必死之地。不能洞明從上諸祖直截顯示之由。所以古德道學道之人不識真祇為從前認識神無量劫來生死本癡人喚作本來人。看佗得底人等閑吐露一言半句。不妨超宗越格。便有直截荷負之量。堪為宗門苗裔。豈不是大丈夫特立種草也。南泉道王老師十八上便解做活計。趙州道我十八上便解破家散宅。叢林商量道念茲在茲謂之做活計。無佛無祖謂之破家散宅。若如此持論。其利固無。其害甚重。欲明二大老之意。待應庵三十年後換却骨頭了與你說破。

示正首座往濠州幹修造
示彭道清善友

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