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  1. 印度仏教史 (印度佛教史)
  2. 第四 (第四)
  3. 第四章 優波崛多時代
  4. 一 優波崛多之守護教法 (一 優波崛多之守護教法)
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印度仏教史 (印度佛教史)


一 優波崛多之守護教法
此後,優波崛多,渡過恆河至北方勝身國,即底羅孚抵正西方之一國。於彼處說法三月,得阿羅漢者,滿千人焉。更往犍陀羅山說法,亦令無量眾生,得證見諦。後更來摩揭陀國附近西北方之末土羅城,於城門旁,眾生集處,有那達與跋達者,常時讚嘆聖優波崛多,乃以尸羅山之那多迦毗羅伽藍奉獻,並供養一切資具。於此說法,有無量出家者與居士,皆得見諦。
此後即住於那多迦毗羅伽藍,以迄終生。釋尊授記彼,為無相好佛。以除身無佛之相好外,攝益眾生,有與釋尊同等之事業。自從如來般涅槃後,廣利眾生,無能過彼者也。
優波崛多守護教法時,阿波蘭多迦王國(日下)最為廣大,即蘇陀奴王之子大自在王守護國政九年,與其子紮摩沙守護國政二十二年之時也。

第四章 優波崛多時代
二 鬱多羅阿羅漢

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