ご支援淨心禪堂すべての経典
メインコンテンツにスキップ
  1. 盗戒釈相概略問答 (盜戒釋相概略問答)
  2. 釈相 (釋相)
←と→
矢印キーでページをめくれます

盗戒釈相概略問答 (盜戒釋相概略問答)


釋相
問:何謂盜戒耶?
答:盜戒本有數名,或名曰劫,強力直奪故;或名曰偷竊,畏主覺知故;或名曰不與取,謂主不捨故。今名曰盜,非理侵損於人故。前之二名,名則公私不同,義則兩不相攝。若不與取,雖是名通,然於義中,有非盜之濫。故廢前三名,唯標曰盜。既能該括劫與偷竊,復無非盜之濫也。盜是所觀之境,戒者能治之行,能所通舉,故曰盜戒。
問:今釋盜戒戒相,如何分門耶?
答:南山《行事鈔》分為三大科:一、所犯境,二、成犯相,三、開不犯。今依此科,分為三門如下。

緒言
第一門 所犯境

CBETA コード: G2275

© AI 帮你读佛经 - 如是我闻

この文書は個人学習専用です。商業目的での使用は禁止されています。

訪問 rushiwowen.co

著作権:原文は CBETA
AI 翻訳は参考文献のみで、権威あるものではありません