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自説経 (自說經)


九
如是我聞。爾時,世尊住伽耶象頭山。爾時,眾多之結髮外道,在伽耶河寒冬之夜、中間之八日,雪降之時,或浮或沈,或沈或浮,自淋水為火神之祭,依此而思為清淨。世尊見此眾多結髮外道於寒冬之夜、中間之八日,雪降之時,在伽耶河或浮或沈,或沈或浮,自淋水為火神之祭,依此為清淨。世尊知此已,彼時唱此優陀那:
「諸人多浴河,清淨不因水;若有諦實法,〔身心〕得清淨,是為婆羅門。」

八
一〇

CBETA コード: N0010

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