第七 闡陀庫摩羅所行
一
於他,我為耶伽羅闍之實子,名為闡陀王子,於普婆瓦提城時,
二
其時,我避離供犧,由供犧塲出,〔對世〕生倦怠而行大施。
その時、私は生け贄の儀式から逃れ、祭壇を離れました。そして、世の中に倦怠を覚えながら、大きな施しを行いました。
三
若我五六日間不與受施者,我亦不飲不嚙、又不攝食物。
四
恰如實際商人,蓄積商品後,有得大利益處,持運去商品。
五
如是實際為自享受,不若施與他人較有大果,故應與他應有百之得分。
六
知此意義,由有於有之間〔我〕行施。為得正菩提,我依施不違。