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  1. 鶴林寺志(京口三山全志) (鶴林寺志(京口三山全志))
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鶴林寺志(京口三山全志) (鶴林寺志(京口三山全志))


黃鶴山
在寺之南,俗名鴻鶴山,又名鴻鵠。山京口記曰:有黃鶴山在縣界,晋王恭為刺史,改創西南樓名萬歲,西北樓名芙蓉,至今存焉。輿地志云:俗傳此樓,飛向江外,以鐵鎖縻之乃已。則此山之名,其來已久。而謂宋武帝微時躬耕於此,有群寉飛舞其上,為之蔽日,理或然也。及受命始為宮室,以藏農具。

古蹟
戴公山

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