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  1. 太虚大師全書.第二十編 詩存 (太虛大師全書.第二十編 詩存)
  2. 第1
  3. 潮音草舍詩存
  4. 次八指頭陀聞江北水災韻
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太虚大師全書.第二十編 詩存 (太虛大師全書.第二十編 詩存)


次八指頭陀聞江北水災韻
客自江北來, 未言淚先垂, 為述災荒狀, 慘然異恆時。
斗金易斗粟, 一粟一珠璣; 眼看秋收至, 聊以慰衷私。
波臣復為虐, 橫流淹沒之; 舍宅皆無存, 飄泊失所棲。
一片渺茫裏, 四顧絕煙炊; 哀哀懷中孩, 號號向母啼,
哭聲震天地, 死生悲別離! 死者葬魚鱉, 生者熬寒飢;
貿男并鬻女, 博得升斗貲; 隔日糧又盡, 空腸轉若雷。
輾轉殞溝壑, 誰為掩其尸? 髑髏棄荒野, 祇供禽獸肥。
斯民亦何辜? 上天胡不慈? 我憫饑饉苦, 欲化稻梁施!
嗟茲眾苦宅, 滿目皆瘡痍, 未能出三界, 低徊空自悲!

圓瑛禪兄由天童寄詠梅詩至和韻答之
山樓曉望

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