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  1. 太虚大師全書.第八編 律釈 (太虛大師全書.第八編 律釋)
  2. 第1
  3. 優婆塞戒經講錄
  4. 懸論
  5. 一 佛法與人生之關係
  6. 甲、人生難得佛法難聞
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太虚大師全書.第八編 律釈 (太虛大師全書.第八編 律釋)


甲、人生難得佛法難聞
從佛法出發點言,佛法不獨為此地球人類而說,是普為一切而說;所謂普為盡虛空無邊世界一切眾生之類而說。但現今流傳此世界之佛法,則為釋迦牟尼在此人類中成佛所說。人類固為眾生之一類,而在一切眾生中,卻具有特殊之意義。蓋釋迦牟尼佛現身人類中說法,大部分為依人類而施設者,佛謂:『人生難得,佛法難聞』;即言得生為人之不易。以佛法觀人類,確有優勝之點。但得到人身者,亦不一定能聞到佛法。如不聞佛法,則不知人生之真價,而一期人生,仍是空過。必要聞到佛法,方知無始以來從業受果,一生一生,生生相續。因有善業,方能得到人身,而人身又復無常。假使在人生中為惡、為善,或發解脫心,或發菩提心,則可轉受惡趣、善趣,或阿羅漢、辟支佛,以至菩薩及佛之果報。此由聞到佛法,乃知人生意義之深廣,而佛法與人生關係之密切,亦可見矣。

一 佛法與人生之關係
乙、人道為罪福聖凡樞紐

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