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  1. 太虚大師全書.第八編 律釈 (太虛大師全書.第八編 律釋)
  2. 第1
  3. 優婆塞戒經講錄
  4. 懸論
  5. 二 此經在佛法中之位置
  6. 丁、在家菩薩中心之佛法
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太虚大師全書.第八編 律釈 (太虛大師全書.第八編 律釋)


丁、在家菩薩中心之佛法
優婆塞戒經,最好題為在家菩薩經。蓋觀集會品所明:在家之人發菩提心,勝於阿羅漢辟支佛等果。又每品末,皆謂:在家之人發菩提心,種種之難於出家人。是此經雖貫通於一切佛法靡不窮盡,然究以在家菩薩為其中心。而其讚歎在家之人發菩提心,從四天王乃至阿迦尼吒諸天,皆大驚喜,尊得人天之師。又以出家之人不事生產,受人天供養,於布施波羅密反難圓滿;故此經乃特為在家菩薩之所宗也。

丙、優婆塞戒中心之佛法
三 本人在佛法中之意趣

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