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  1. 太虚大師全書.第八編 律釈 (太虛大師全書.第八編 律釋)
  2. 第1
  3. 優婆塞戒經講錄
  4. 懸論
  5. 四 今講此經之所為
  6. 丁、為從普通之六度修去
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太虚大師全書.第八編 律釈 (太虛大師全書.第八編 律釋)


丁、為從普通之六度修去
中國人多有豪邁不羈躐等之習性,不屑從普通者平實做去;又好專取一經之言或一宗之行,標高立勝,對他經他宗輒起水火是非之諍!此經第十八六波羅密品,講明應從菩薩普行通修之六度修去。並引或者謂不必定有六度,可合為四。或通為一等言而斥破之。蓋此雖為一即一切、一切即一之圓融道理,即一度可攝一切度,一切度可入一度,但根本上必先成立各各波羅密之獨殊相,而後方能體會相攝相融之理。故於六度均須普行通修,方可由凡夫人歷菩薩位而成佛之平正大道。

丙、為從基本之戒學修起
五 本經譯傳之略史

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