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  1. 南宗頓教最上大乗摩訶般若波羅蜜経六祖恵能大師於韶州大梵寺施法壇経 (南宗頓教最上大乘摩訶般若波羅蜜經六祖惠能大師於韶州大梵寺施法壇經)
  2. 第六折 (第六折)
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南宗頓教最上大乗摩訶般若波羅蜜経六祖恵能大師於韶州大梵寺施法壇経 (南宗頓教最上大乘摩訶般若波羅蜜經六祖惠能大師於韶州大梵寺施法壇經)


上座神秀思惟:「諸人不呈心偈,緣我為教授師,我若不呈心偈,五祖如何得見我心中見解深淺?我將心偈上五祖呈意,求法即善,覓祖不善,却同凡心奪其聖位。若不呈心偈,終不得法。」良久思惟,甚難甚難!夜至三更,不令人見,遂向南廊下中間壁上題作呈心偈,欲求衣法。「若五祖見偈,言此偈語,若訪覓我,我見和尚,即云是秀作。五祖見偈言不堪,自是我迷,宿業障重,不合得法,聖意難測,我心自息。」秀上座三更於南廊下中間壁上秉燭題作偈,人盡不知。偈曰:
「身是菩提樹, 心如明鏡臺,
時時勤拂拭, 莫使有塵埃。」

第五折
第七折

CBETA コード: T2007

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