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  1. 増集続伝灯録 (增集續傳燈錄)
  2. 第一 (第一)
  3. 大鑒下第十八世
  4. 育王佛照光禪師法嗣
  5. 福州東禪智觀禪師
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増集続伝灯録 (增集續傳燈錄)


○福州東禪智觀禪師
號性空。上堂。舉鹽官國師因僧問如何是本身盧舍那。官云與老僧過淨瓶來。僧將淨瓶至。官云却安舊處著。僧復來問。官云古佛過去久矣。師云。盲者難以與乎文彩。聵者難以與乎音聲。者僧既不薦來機。國師祇成虗設。雲門道無朕迹扶國師不起。雪竇云一手指天一手指地爭得無。也扶國師不起。以拂子畫一畫云。前來葛藤一時畫斷。且道畢竟如何是本身盧舍那。擲拂子下座。上堂。舉保壽和尚開堂日三聖推出一僧公案。師云。眾中商量道。三聖奔流度刃之作。向平地上涌波瀾。保壽疾焰過風之機。向虗空裏轟霹靂。二大老各出一隻手扶竪臨濟正法眼藏。與麼說話要作臨濟兒孫。且緩緩。東禪道。蚊子如何擎大拄。藕絲焉可拄須彌。若是臨濟正法眼藏。端的向二人邊滅却。

四明天童無際了派禪師
湖州上方朴翁義銛禪師

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