道地經隨應相具章第三
性河開流滿度器,滿破六足經蜜,突如蓮花開、慧日出,服勝蓮花奉事佛,清淨淡泊其相然。至尊世絕福祐人,視其精固,將道者,敷演如經。
已開化行道者,亦當知五種各應相,種相色,視相亦色,手篌把亦色;更痛為痛相,樂苦亦不樂亦不苦更痛,是為痛相;識相為思想,若女人若男子亦餘,是為思想;所作是為行,若好行若惡行,若不好行若不惡行,是為行相;識相為識,好不好亦非不好亦非好識,是為識相。如是五種各自有相。
すでに開化して道を行じている者も、五種のそれぞれに応じた相があることを知るべきです。種(しき)の相は色であり、見る相もまた色であり、手で触れて握ることもまた色です。さらなる痛みは痛みの相であり、楽も苦もまた楽でもなく苦でもないさらなる痛みも、これが痛みの相です。識の相は思想であり、女であれ男であれ、またその他の者であれ、これが思想です。なすことが行であり、好ましい行も悪い行も、好ましくもなく悪くもない行も、これが行の相です。識の相は識であり、良いも悪いも、また悪くもなく良くもない識も、これが識の相です。このように五種はそれぞれ自らの相を持っています。
從後說,說是色于樂亦多惡,佛說在經中如應出,說如應五陰種相若干相份。
道地隨應相具章。