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  1. 宗喀巴大師伝 (宗喀巴大師傳)
  2. 第四 (第四)
  3. 第四章 化機圓滿示現涅槃
  4. 第三節 達瑪仁勤継承法位 (第三節 達瑪仁勤繼承法位)
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宗喀巴大師伝 (宗喀巴大師傳)


第三節 達瑪仁勤繼承法位
前大師在時,實已為大阿闍黎灌法王頂,令住持大師之教軌。今持律名稱幢等諸上首弟子,重復殷勤勸請,請昇大師法王寶座,為一切有情之依怙,聖教之主持者,自在王位,如大轉輪王也。
大師在世時,曾令工師鑄銀身毘盧遮那像(即胎藏大日如來)。爾時造竟,廣為開光等次第。時諸餘眾,不知大師立此銀像之意。克主傑謂眾云:「大師前立三大曼陀羅之意者,是見無上瑜伽,及瑜伽部教法,衰退至極,依此因緣或稍能增長。但現在若不宏此行部(密宗四部之一,即胎藏部),恐將隱沒而無餘,必須興此部之宏傳。此乃大師之本意也。」眾疑遂釋。

第二節 示現寂滅
第四節 供養遺身

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