ご支援淨心禪堂すべての経典
メインコンテンツにスキップ
  1. 物不遷論弁解 (物不遷論辯解)
  2. No. 880-C
←と→
矢印キーでページをめくれます

物不遷論弁解 (物不遷論辯解)


No. 880-C
余抱病巖阿。偃臥北窻下。幻居界師從雙徑來。持所解物不遷論示余。徵言以䟦。乃擁納起。命童子讀而聽焉。其大要主之以諸法寂滅。而復量以三支。融以中道第一義諦。蓋不執論主之辭而自出其言外之意。意切至而辭彰明矣。顧余素寡昧。今病且老。筆研生塵。尚不能處分目前。其何能一息古今。神會乎遷流不動玄旨。力辭之。弗獲也。漫為寐語。末簡。
萬歷丁酉普門示現日古杭雲棲寺沙門袾宏謹跋

物不遷論辯解
No. 880-D

CBETA コード: X0880

© AI 帮你读佛经 - 如是我闻

この文書は個人学習専用です。商業目的での使用は禁止されています。

訪問 rushiwowen.co

著作権:原文は CBETA
AI 翻訳は参考文献のみで、権威あるものではありません