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遺教経補註 (遺教經補註)


No. 665-C重刊遺教經註解序
夫淨法界中。本無出沒。大悲願力。示現受生。無說中而示說。無形處而現形。故有四十九年露布。三百餘會葛藤。大槩而論。不出於三。一曰經藏。詮於定故。玄寂不動。塵塵而淨國純真。靈鑑隨緣。念念而佛身普應。二曰律藏。詮於戒故。擬心萌念。條條而早犯尸羅。絕慮忘思。段段而皆成規範。三曰論藏。詮於慧故。明明不昧。而森羅星象燦然。湛湛虗澄。而鱗甲羽毛弗暗。雖有三名。曾無三體。故考繩墨而立定門。即貫華而開律部。據優波提舍而為其論。即一而三。即三而一。三一互融。名祕密藏也。今茲遺教經。四十年已後而演也。雖曰脩多羅。其實重示戒律。世尊見諸弟子尸羅將傾。告諸眾等。於我滅後。當珍敬波羅提木叉。是汝大師。若我住世無異此也。當知戒是正順解脫之本。禪定智慧由此而生。是我佛最後垂範也。茲有奉佛弟子古鑑清明。傳講之時。見其註略。并字之昏小。不無三豕之訛。請余勾科補註。校正流通於世。余緇素不分。焉敢校補也。公再懇之。不得已而應命。稍述其科文。略補其缺漏。聊正其訛脫。及記其歲月云爾。
時萬歷丙戌仲春吉日欽依皇壇傳講紫衣沙門特賜金佛寶冠永祥禪師古靈了童述

No. 665-B 宋真宗皇帝刊遺教經
佛遺教經註

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