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  1. 雲臥紀譚 (雲臥紀譚)
  2. 第一 (第一)
  3. 大慧雲峰後身
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雲臥紀譚 (雲臥紀譚)


大慧老師。以大觀丁亥。時年十有九。經大平州隱靜。與二僧遊杯渡菴。有犬逸。怒吠。二僧懼而返。大慧徑前。犬則如迎宿客。而菴之主僧延遇特厚。大慧曰。某甲晚生。豈足以當盛意。主僧顧伽藍土偶而言曰。昨宵將三鼓。夢此人告以今日雲峯悅禪師來。且戒其為待耳。大慧謝不敏。及回隱靜。詢雲峯于老宿。有以雲峯語錄為示。開卷恍然。過目誠誦終不忘。自時叢林傳大慧為雲峯後身。逮圜寂。甞有對靈文。略曰。舉世知雲峯悅老之後身。逢時獲南嶽讓公之前號。葢南嶽讓和尚。諡大慧禪師云。

嚴陽尊者
程闢招老南

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