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  1. 雲臥紀譚 (雲臥紀譚)
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  3. 御註圓覺經
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雲臥紀譚 (雲臥紀譚)


孝宗皇帝。淳熙十年二月乙丑。以御註圓覺經賜徑山。傳法僧寶印具表奏謝。仍進頌曰。古佛與今佛。同一廣長舌。於無途轍中。為物啟途轍。撥開千嶂雲。放出一天月。普令大地人。言下悉照徹。覺亦無可圓。幻亦無可滅。只此無亦無。紅爐一點雪。稽首佛與佛。字字無異說。既經乙夜之覽。皇情大悅。已而宣對降御。問曰。莊老何如人。印奏云。只作得佛門中小乘聲聞人。蓋小乘人。厭身如桎梏。棄智如雜毒。化火焚身。入無為界。正如莊子所謂形固可使如槁木。心固可使如死灰也。於是稱旨。逮印示寂。諡曰慧辨禪師云。

舟峰慶老
海會守從

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