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  1. 雲臥紀譚 (雲臥紀譚)
  2. 第二
  3. 皓布裩塔銘
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雲臥紀譚 (雲臥紀譚)


無盡居士張公為玉泉皓禪師撰塔碑。紀其入厨。見饌晚饍。問。待過客耶。為眾僧耶。既以實對。即呼知事杖而數之曰。吾昔參禪。為人汲水舂米。今現成米麵。焏炊造作。與供養諸佛菩薩無異。飽喫了。竝不留心參學。百般想念五味馨香。假作驢腸鱓生.羊骨鼈𦞦。餵飼八萬四千戶蟲。開眼隨境攝。闔眼隨夢轉。不知注祿判官.掠剩大夫。隨汝抄劄。消鑿祿簿。教汝受苦有日在。徒眾不堪其枯寂。譖於縣宰曰。長老不能安眾。唯上來下去。點撿零碎。縣宰召皓至。語之曰。大善知識何不在丈室端坐。兩廊下三門前來去得許多耶。皓曰。大通智勝佛。十劫坐道場。長官以坐是佛耶。坐殺佛去也。縣宰笑而已。噫。皓布裩平居凡聖莫測。而無盡公欲其傳世。得非借古以警今耶。

信園頭能詩
尼真如參道

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