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  1. 十二門論宗致義記 (十二門論宗致義記)
  2. 第一 (第一)
  3. 1 十門分別(上)
  4. 8 伝訳縁起 (8 傳譯緣起)
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十二門論宗致義記 (十二門論宗致義記)


第八、傳譯緣起者,三藏法師鳩摩羅什,此云童壽,齎梵本至此,以大秦弘始年於逍遙園中,與生、肇、融、叡等諸德共譯茲論。叡公筆受,與《中》、《百》及《智論》等同譯。故肇公披閱四論,若日月之入懷。彼評云「《百論》廣破外道,《門論》廣破小乘,《中論》具破內外,《智論》解釋大乘,文勢如此也。」是故三論玄旨派流於九壤,龍樹宗傳,實什公之方也。雖復譯在關河,然盛傳於江表,則興皇朗之功也。

7 造論時代
9 釋論題目

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