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  1. 偃渓広聞禅師語録 (偃溪廣聞禪師語錄)
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  3. No. 1368-B (No. 1368-B)
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偃渓広聞禅師語録 (偃溪廣聞禪師語錄)


No. 1368-B
得道之士。不言非少。有言非多。故曰。吾無隱乎爾。予豈好辯哉。以閉口為隱。以開口為辯。是盲者過。非日月咎。予觀 偃溪。平居泊然如閑雲。悄然如枯木。及其振衣踞座。隱隱鍧鍧。則有口者喪。伸紙奮筆。灑灑落落。則有手者縮。豈所謂大辯若訥。深藏若虗者耶。近代法末。號大尊宿者。未免重名聞著施利。履踐未離濁惡。說法豈有靈驗。偃溪獨忘懷聲利。味如嚼蠟。故其胸中流出。一一高妙。二十年後。話當大行。或問予。何以知之。曰我知言。
寶祐戊午。日南至。湯(漢)伯紀書。

No. 1368-A
佛智禪師偃溪和尚語錄目次

CBETA コード: X1368

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