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  1. 偃渓広聞禅師語録 (偃溪廣聞禪師語錄)
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偃渓広聞禅師語録 (偃溪廣聞禪師語錄)


示秀上人(玉谿小師)
嘉定初。太白峰前。十二峯下。甞與玉谿。來往兩山之間。見其佩少室懸記。後十年。且聞玉谿吐瑞。此破砂盆話行時也。又十餘年。見秀上人于鄞江。歷談江西法窟中事。欲觀其師。先觀弟子。正此謂也。開口不在舌頭上。話墮也。大力量人。擡脚不起。未為分外。得人憎。難湊泊。無出者些子。如大火聚。近之則燎却面門。如太阿劒。擬之則喪身失命。秀上人。由湖南北。浙東西。為此事。親行一遭。點著玉谿舊時行處。便有罵父翁之意。心憤憤口悱悱。必欲再禮拜玉溪一回。坐具頭邊眼活。不得道。有此好事。不為人說。切忌墮佗古人覆轍。

示英上人號無盡
示深藏主

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