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  1. 石田法薫禅師語録 (石田法薰禪師語錄)
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石田法薫禅師語録 (石田法薰禪師語錄)


No. 1386-B
高峯小寺。石田最初說法所也。有單丁晝乞村落之風。開爐日。欲聚泥人聽法。泥人亦不可得。時高源無淮。即菴中嵒照。與余偕至。石田上堂。咲視云。些子死柴頭上火。大家著力試吹看。其孤寂中。詞氣若此。未久遷楓林。拈古。有黃龍易看頭面。難見心肝等語。雲巢稱之。痴絕笔之。淛翁亦曰。老僧只得避路。及入圓悟關則曰。雖是舊時車子。山僧也要橫推。後二十年南北兩山凡提唱。或平實嶮絕處。左轉右轉。皆生機活路。未易殫舉。姑以親所聞見者書之。若謂余鄉情未忘。請看是錄。淳祐丁未結制日。心月敬書。

No. 1386-A
石田和尚語錄目次

CBETA コード: X1386

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