ご支援淨心禪堂すべての経典
メインコンテンツにスキップ
  1. 中論略義 (中論略義)
  2. 観界品略義 (觀界品略義)
←と→
矢印キーでページをめくれます

中論略義 (中論略義)


觀界品略義
經中所說界等所相、能相,以及有體、無體等法,若非唯名言安立而是有自性者,(云何)以正理抉擇之時,彼能相、所相等法,皆不能安立。復次(應)思,於唯名言所安立上之能相、所相、有體、無體等法,皆能安立。應當依此軌則,於二諦義,引生定解。

觀蘊品略義
觀貪、貪者品略義

CBETA コード: B0046

© AI 帮你读佛经 - 如是我闻

この文書は個人学習専用です。商業目的での使用は禁止されています。

訪問 rushiwowen.co

著作権:原文は CBETA
AI 翻訳は参考文献のみで、権威あるものではありません